デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(ビクトリー) |
|---|---|
| 種族 | キング・コマンド・ドラゴン/アンノウン/ゼニス |
| 文明 | 無色(ゼロ) |
| コスト | 8 |
| パワー | 13000 |
| 役割 | リソース回復と防御を兼ねる大型フィニッシャー |
「戦慄」の頂 ベートーベンは、召喚してバトルゾーンに出た時に墓地またはマナゾーンからドラゴンや無色のカードを合計3枚まで手札に戻し、その後山札の上から3枚をマナに置き、自身をタップしてもよいとされる無色のゼニスです。登場時にタップして出せるため、相手の攻撃を受け止める大きな壁として機能しつつ、手札とマナを一気に立て直せる役割を持つとされます。フィニッシャー兼防御札として使われることが多いカードです。
無色(ゼニス)やドラゴンを主軸にしたコントロール寄りのデッキで採用される傾向があります。大量のリソース回復と鉄壁の防御を両立できるため、長期戦を見据えた構築で中心的な役割を担うことが多いとされています。
「戦慄」の頂 ベートーベン はリソース回復と防御を兼ねる大型フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。