デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト/ジャイアント(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面 7 / 呪文面 6 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | 受け札にもなる踏み倒し役 |
ツインパクトなので面ごとにコストが異なる。クリーチャー面「ナ・チュラルゴ・デンジャー」はコスト7・パワー12000のグランセクト/ジャイアントで、マッハファイターとT・ブレイカーを持ち、「バトルゾーンに出た時、または自分が名前に《トラップ》とある呪文を唱えた時、自然のコスト6以下のクリーチャーを1体、自分の手札またはマナゾーンから出してもよい」。呪文面「ナチュラル・トラップ」はコスト6のS・トリガーで、相手のクリーチャー1体を持ち主のマナゾーンに置く。
1枚で受け札と大型フィニッシャーを兼ねるため、自然を厚く積んだ中速~大型デッキで採用される。デッキリスト上は【清永】【緑単イミッシュ】【トリーヴァ清永】などで名前が挙がる。
自然のコスト6、パワー3000のミステリー・トーテム/侵略者。出た時にクリーチャー1体をマナ送りにし、その持ち主が山札をシャッフルして上1枚をめくり、クリーチャーなら出せる。Wikiは【チェイングラスパーループ】について「自身の能力でマナに行った《幻影 ミスキュー》を踏み倒し、ガチャの再抽選ができる」とデンジャーとの噛み合いを明記している。コスト6なのでデンジャーの「自然のコスト6以下」にちょうど収まる。452件で同居している。
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自然のコスト5、パワー12000の進化ミステリー・トーテム/ツォルキン。出た時に山札の上から1枚をめくって非進化クリーチャーなら出し、攻撃時に自分のミステリー・トーテム1体につきその出た時能力を1つ使える。緑単のフィニッシャーで、Wikiによればデンジャーは王道篇環境(オリジナル)の【緑単イミッシュ・イツァヤナ】【清永】で使われた。454件で同居している。
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光/水/自然のコスト6、パワー8500。ブロッカー・マッハファイター・ジャストダイバー・W・ブレイカーを持ち、攻撃時に山札の上から3枚が全部異なるコストならコスト9以下のエレメントを好きな数踏み倒す。カーナベル公開デッキの実データでデンジャーの最大の同居先が「清永」であり、コスト7のデンジャーはこの踏み倒し範囲に収まる。372件で同居している。
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自然のコスト5、パワー5000のグランセクト。マッハファイターで、出た時に墓地からツインパクトカードを1枚マナに置き、攻撃時にマナのツインパクトの枚数よりコストの小さいクリーチャーをマナから出す。デンジャー自身がツインパクトなので、墓地からマナへ送り込む対象にも、マナからの踏み倒し先にもなる。呪文面《ハザード・パクト》はコスト3で、ブーストしたカードがツインパクトなら1ドローが付く。252件で同居している。
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自然のコスト6、パワー4000+のビーストフォーク號/ドラグナー。自分のマナゾーンから召喚してもよく、出た時に自然のコスト4以下のドラグハートを超次元ゾーンから出す。マナから直接動けるクリーチャーであり、コスト6の自然なのでデンジャーの「手札またはマナゾーンから出す」対象にも入る。173件で同居している。
商品ページを見る →ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ は受けと踏み倒しを1枚で兼ねる枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。