デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー / 呪文) |
|---|---|
| 種族 | メタリカ(クリーチャー面) |
| 文明 | 光 |
| コスト | 7(クリーチャー面) / 4(呪文面) |
| パワー | 6500(クリーチャー面・W・ブレイカー) |
| 役割 | ブロッカーの攻撃制限を外すクリーチャーと、ブロッカーを踏み倒す呪文 |
クリーチャー面「奇石 トランキー」はコスト7パワー6500のW・ブレイカーで、自分の「ブロッカー」を持つクリーチャーの攻撃できない能力を無効にし、自分のターンの終わりにそれらをすべてアンタップする(ただし召喚酔いは無効にならず、アンタップは強制)。呪文面「アイ・オブ・ザ・タイガー」はコスト4で、1枚引いた後にコスト5以下の「ブロッカー」を持つクリーチャーを1体、手札から出せる。トランキー自身はブロッカーを持たない点に注意。
デッキ集計では【ドロマーハンデス】が最多で、【ドロマー邪眼帝】【ドロマーボルコン】が続く。デュエマWikiでも2023年の【白青黒ハンデス】で《龍素記号wD サイクルペディア》の早出し手段として使われ、DM25-BD3期からは【白青黒ゼンアク】での実績が目立つようになったと記されている。
奇石 トランキー/アイ・オブ・ザ・タイガー はブロッカー軸の攻守両用札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。