デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ムートピア |
| 文明 | 水 |
| コスト | 5 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | 呪文を連打した後に0マナで出る2ドロー |
コスト5・パワー4000の水のムートピア。「G・ゼロ:このターン、自分が呪文を3枚以上唱えていれば、このクリーチャーをコストを支払わずに召喚してもよい」と、出た時にカードを2枚引く能力を持つ。呪文を軽く連打できる構築では実質0マナ2ドローとなり、引いた札からさらに呪文を唱えて次のG・ゼロに繋ぐ、という連鎖の中継役になる。
軽い水の呪文を大量に唱える構築が前提。手元のカーナベル公開デッキ169件では【青単ムートピア】【青単スコーラー】【スコーラー】が上位で、呪文の枚数を数える他のムートピアと一緒に組まれている。
同じデッキに271件。呪文4枚以上でG・ゼロになる上位の条件を持ち、出た時に相手のカードを1枚手札に戻す。こちらの2ドローで呪文を引き足して枚数を伸ばせるため、3枚目でこちらが出て、4枚目でコーラリアンが続く階段状の展開になる。
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同じデッキに479件。呪文5枚以上でG・ゼロになり、召喚で出れば追加ターンを得る同族の切り札。呪文カウントの途中に挟まるこのカードの2ドローが、5枚目に届くための札を供給する役目を果たす。
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同じデッキに158件。1マナで1枚引くだけの呪文だが、G・ゼロが数えるのは唱えた枚数なので、最小コストでカウントを1進めつつ手札も減らさない。3枚という条件を最速で満たすための潤滑油。
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同じデッキに215件。自分のムートピアが5体以上あればコストを支払わずに召喚でき、そうすると自分の進化ではないクリーチャーをすべて手札に戻す。戻ったこのカードは呪文の枚数さえ満たしていれば再びG・ゼロで出せるので、2ドローを繰り返しながら盤面を組み直せる。
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同じデッキに119件。1マナで唱えられるうえ、バズレンダで無色3マナを追加で払った回数だけ余分に引ける。序盤は最小コストで呪文カウントを進め、マナが余る中盤以降はドロー枚数を増やせるので、このカードのG・ゼロ条件と手札の両方を支える。
商品ページを見る →超宮兵 マノミ は呪文で無償召喚できる水として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。