デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ |
| 文明 | 無色 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 踏み倒し・墓地対策のメタ |
無色のジョーカーズで、出た時にプレイヤー1人を選び、その墓地のカードをすべて山札に戻してシャッフルさせる。さらに相手ターン中、相手がコストを支払わずにクリーチャーを出すと、それを山札の一番下に置く。墓地利用とコスト踏み倒しの両方に刺さる、汎用性の高いメタクリーチャーとされる。
ジョーカーズ系デッキのほか、墓地・踏み倒し対策のメタ枠として様々なデッキで採用されることがある。
ジョーカーズ5つ以上で最大4枚引ける無色のコスト5(殿堂入り)。デュエル・マスターズWikiは「《ポクチンちん》が登場し、【ジョラゴンループ】が成立。このカードはループ始動を安定させるドローソース兼直接的なループパーツとして使われた」と書いている。446件で同居。
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ジョーカーズを手札に戻した数だけ軽くなる殿堂入りのマスター・ドラゴン。墓地を山札に戻すポクチンちんの出た時能力が山札切れを防ぐ要で、この2枚が【ジョラゴンループ】の骨格になった。666件で同居している。
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ジョラゴン・ビッグ1で捨てて出た時能力だけを使う定番の大型。ポクチンちん自身もジョーカーズなので、ジョーカーズレベルの頭数として貢献する。426件で同居している。
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出た時に相手のシールドを2つ残して全部割り、手札を1枚捨てれば次のターン相手はクリーチャーを2体以上出せない。ポクチンちんの踏み倒しメタと合わせると、相手の受けと切り返しを両方削れる。420件で同居。
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自分のジョーカーズの召喚コストを1下げるコスト2。ポクチンちんを2マナで出せるようになり、踏み倒しメタは早く置くほど価値が高い。この5枚で最多の883件で同居している。
商品ページを見る →ポクチンちん は踏み倒し・墓地対策のメタとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。