デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 8(カブトリアル・クーガ面)/5(ミステリー・ディザスター面) |
| パワー | 13000(カブトリアル・クーガ面) |
| 役割 | コスト8の大型と踏み倒し呪文の二役 |
クリーチャー面「カブトリアル・クーガ」は自然のコスト8・パワー13000のグランセクト。マッハファイターとT・ブレイカーを持ち、バトルに勝った時に山札の上3枚を表向きにしてクリーチャー1体を手札に加え、残りをマナゾーンに置く。呪文面「ミステリー・ディザスター」は自然のコスト5で、山札をシャッフルして上から1枚をめくり、クリーチャーなら出す(それ以外はマナゾーンへ)。デュエマWikiによれば《ミステリー・キューブ》と違いS・トリガーがなく、踏み倒しは強制。
自然のマナ加速から大型を踏み倒す構築のほか、デッキのクリーチャーをコスト8で統一する【ガチャンコ ガチロボ】系のデッキでも、コスト8のクリーチャーとして採用される。デュエマWikiでは【チェイングラスパーループ】での使用にも触れられている。
自然のコスト8のグランセクト/スペシャルズとコスト3の呪文のツインパクト。相手の「出た時」能力を持つクリーチャーが出るとマナ送りにする。同じ自然の8/3ツインパクトで、コスト8で揃えるデッキのメタ枠として並ぶ。同じデッキに883件で同居している。
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火のコスト8のグレートメカオー/侵略者で、攻撃時に山札の上3枚がすべて同じコストのクリーチャーならまとめて踏み倒す。デッキのクリーチャーをコスト8で統一するのが前提なので、コスト8の《カブトリアル・クーガ》はそのまま弾になる。この2枚が同居している理由がそこにある。同じデッキに378件で同居している。
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水/火/自然のコスト8のディスペクターで、EXライフと、出た時に山札の上4枚からコスト合計9以下の多色クリーチャーを出す能力を持つ。《カブトリアル・クーガ》は自然単色なので踏み倒しの対象外だが、同じコスト8の大型としてコスト統一デッキに並ぶ。同じデッキに440件で同居している。
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水のコスト8のグレートメカオー/侵略者とコスト3のチャージャー呪文のツインパクト。呪文面は6以上の数字を宣言して山札の上3枚からその数字のコストのカードを回収するので、8を宣言すれば《カブトリアル・クーガ/ミステリー・ディザスター》を直接引き込める。同じデッキに408件で同居している。
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水/火/自然のコスト8のディスペクターで、EXライフを持ち、自分のクリーチャーすべてにスピードアタッカーを与える。マッハファイターしか持たない《カブトリアル・クーガ》にスピードアタッカーが乗ればプレイヤーにも攻撃でき、こちらもコスト8なのでコスト統一デッキに収まる。同じデッキに375件で同居している。
商品ページを見る →カブトリアル・クーガ/ミステリー・ディザスター はコスト8の大型と踏み倒し呪文を兼ねる一枚として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。