デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター/ゼニス |
| 文明 | 無色 |
| コスト | 11 |
| パワー | 14000 |
| 役割 | ハンターを一気に踏み倒すフィニッシャー |
無色のコスト11・パワー14000のレッド・コマンド・ドラゴン/ハンター/ゼニス。T・ブレイカーとエターナル・Ω(離れる時、かわりに手札に戻る)を持つ。召喚によって出た時、相手のシールドを数えてその回数だけ相手とガチンコ・ジャッジし、勝った数だけハンターを1体ずつ自分の墓地・マナゾーン・手札から出す。相手のシールドが減っていないほど回数が伸びる。
公開デッキデータでは【シータ刃鬼】での採用が最多で、【刃鬼】【ハンター】【ハンター刃鬼】など、ハンターを揃えてマナを伸ばす構築で使われる。踏み倒し先を墓地・マナ・手札のどこからでも選べるのが特徴。
同じデッキに1,396件。ハンター1体につき召喚コストが1下がるシンパシーを持つため、ハンターであるこのカードが場に残っているだけで軽くなる。相手のシールドが5つ以上ならスピードアタッカーを得る点も、シールドを割らずに構えるほど強くなるこのカードの設計と同じ方向を向いている。
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同じデッキに684件。ハンターなので、このカードのガチンコ・ジャッジに勝った枠から墓地・マナ・手札のどこからでも出せる。出れば自分のドラゴンが攻撃するたびに相手のシールドを1つ焼却するので、踏み倒した打点でそのまま詰めきれる。
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同じデッキに1,249件。コスト10のハンターで、踏み倒し先として最大級のパワー17000。タップしていれば相手のS・トリガーを使えなくするので、シールドを割りに行くターンの安全確保にもなる。コストが大きいぶんガチンコ・ジャッジでも勝ちやすい。
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同じデッキに301件。ハンターなので踏み倒しの当たりで、出た時に相手のクリーチャーをすべてタップし、自分のクリーチャーすべてにスピードアタッカーを与える。同時に出した他のハンターがその場で動けるようになるため、展開をそのまま総攻撃に変換できる。
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同じデッキに811件。クリーチャー面はコスト7のハンターで、相手がクリーチャーを出したターン、相手のクリーチャーは全員攻撃できなくなる。呪文面《アイド・ワイズ・シャッター》はS・トリガーの2体タップとフリーズなので、このカードを召喚するまでのターンを稼ぐ役も兼ねる。
商品ページを見る →「必勝」の頂 カイザー「刃鬼」 はハンターを一気に呼び込むフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。