デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ムートピア/スペシャルズ |
| 文明 | 水 |
| コスト | 11 |
| パワー | 11000 |
| 役割 | 追加ターンを取るフィニッシャー |
そのターン中に自分の呪文を5枚以上唱えていれば、コストを支払わずに召喚できるG・ゼロを持つW・ブレイカー。召喚によって出た時、それがそのゲーム中に出した最初のこのカードなら、このターンの後に自分のターンを追加する。G・ゼロも召喚に含まれるため、呪文を5枚並べれば0マナのまま追加ターンまで繋がる。追加ターンで召喚酔いが解けるので、展開してから安全に一斉攻撃を仕掛ける動きが取りやすい。
軽量呪文を連打してG・ゼロ条件を満たすデッキが主戦場。【スコーラー】系のほか、【カリヤドネループ】の主要パーツとして、また呪文の詠唱回数を稼げる【5色コントロール】のフィニッシュ手段としても使われてきた。
呪文4枚でG・ゼロになるコスト8。出た時にバトルゾーンの相手カードを1枚バウンスするので、《卍 新世壊 卍》のような非クリーチャーにも触れる。Wikiにも【青単スコーラー】の主力として記載があり、272件で同居。
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呪文面は、次に自分のクリーチャーが出て能力がトリガーする時、その能力を2度トリガーさせる。デュエル・マスターズWikiには「《次元の嵐 スコーラー》と相性が良く、追加ターンを2回取ってワンショットできる」と明記されている。447件で同居。
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1マナで山札3枚から呪文かオーラを手札に加える。呪文カウントを1進めながら次の呪文を探せるので、Wikiでも【青単スコーラー】にぜひ投入したいカードとされている。505件で同居している。
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マナ回収と手札1枚のマナ置きを行うコスト1のS・トリガー(殿堂入り)。単色を置けばアンタップインなので実質0マナで呪文回数を稼げる。【青単スコーラー】での活躍が理由で2019年に殿堂入りした経緯があり、この5枚で最多の991件で同居している。
商品ページを見る →次元の嵐 スコーラー は呪文を撃ち切って追加ターンを取る切り札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。