デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 種族 | 裁きの紋章Z |
| 文明 | 光 |
| コスト | 7 |
| 役割 | 除去・メタ |
サバキZを持つ光の呪文で、裁きの紋章が自分のシールドから手札に加わった時などに、それを捨ててコストを支払わずに唱えられるとされます。相手のコスト8以下で進化ではないクリーチャー1体を、相手のシールドの上に表向きで置く実質的な除去です。手札から唱えた後は墓地ではなく自分のシールドの上に置き直せるとされ、除去耐性やシールド補充も兼ねます。進化や高コストのクリーチャーには効きにくい点には注意が必要とされています。
「裁きの紋章Z」やサッヴァークを軸にした光単・白零系のサバキZデッキで、紋章を多めに積んでカウンター気味に運用されることが多いとされます。相手の攻撃に合わせて盤面を処理する守りの要として検討されやすいカードです。
相手クリーチャーをタップし、次の相手のターンに起こさせないとされる裁きの紋章Zの呪文です。攻撃を牽制する動きが正裁Zと噛み合い、盤面を抑え込む枠として見られやすいカードです。
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裁きの紋章Z/サバキストの系統に属するカードの一つとされます。効果の詳細までは確認しきれませんが、紋章デッキの枚数や盤面を支える枠として、正裁Z軸で一緒に検討されやすいカードです。
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相手全体をタップし、次の相手のターンに起こさせないとされる裁きの紋章の呪文です。表向きのシールドを裏返してコストを踏み倒せるため、総攻撃の前後を固める枠として合わせて見られやすいカードです。
商品ページを見る →魂穿ツ煌世ノ正裁Z はカウンター気味に盤面を処理する除去役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。