デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 8 |
| パワー | 13000 |
| 役割 | バトル除去 / 呪文メタ |
自然のジョーカーズ。T・ブレイカーとマスター・マッハファイターを持ち、出たターンからタップ・アンタップを問わず相手クリーチャーを攻撃でき、バトルに勝つとアンタップして相手のシールドを1つブレイクする。出た時にマナゾーンからカードを1枚手札に戻す。さらに相手が呪文を唱えた時、その呪文と同じコストのジョーカーズ・カードを手札から捨てれば、その呪文の効果を失わせる。
ジョーカーズ中心のデッキ
コスト3の自然のジョーカーズ呪文で、山札の上1枚をマナに置き、それがジョーカーズなら1枚引く。コスト8の《オラマッハ・ザ・ジョニー》に早く到達するためのマナ加速であり、捨て札にする手札を減らさない点も打ち消し能力と噛み合う。130件で同居している。
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ジョーカーズが合計4つ以上なら実質4マナで出るスピードアタッカーのW・ブレイカー。出た時に山札の上4枚からジョーカーズを1枚回収する。《オラマッハ・ザ・ジョニー》は出たターンは相手クリーチャーしか殴れないので、同じターンにシールドを削る役として組み合わせやすい。243件で同居している。
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コスト9・パワー12000のジョーカーズ。ジョーカーズが合計4枚以上あれば、出た時に相手のバトルゾーン・マナゾーン・手札から1枚ずつ山札の下に送り、自分は3枚引く。増えた手札はそのまま《オラマッハ・ザ・ジョニー》の打ち消しコストに回せる。166件で同居している。
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J・O・E2で実質7マナから出せる火のジョーカーズ。出た時に相手のシールドを2つ残してすべてブレイクし、手札を1枚捨てれば次のターン相手は2体以上クリーチャーを出せなくなる。相手クリーチャーを潰す《オラマッハ・ザ・ジョニー》と、シールドを削るこちらで役割が分かれる。220件で同居している。
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コスト2のジョーカーズ呪文。山札の上1枚をマナに置き、ジョーカーズが合計7枚以上ならGR召喚も行う。2→3→…とマナを伸ばしてコスト8に届かせる初動枠で、213件で同居している。
商品ページを見る →オラマッハ・ザ・ジョニー は出たターンに殴れる自然の大型として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。