デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクトカード |
|---|---|
| 種族 | アーマード・ドラゴン |
| 文明 | 火 |
| コスト | クリーチャー面7/呪文面6 |
| パワー | 7000(クリーチャー面) |
| 役割 | フィニッシャー / 除去 |
クリーチャー面《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》は火のコスト7・パワー7000のアーマード・ドラゴンで、W・ブレイカーを持ち、シールドをブレイクする時に相手はそのシールドを手札に加えるかわりに墓地に置く。呪文面《ボルメテウス・レジェンド・フレア》は火のコスト6で、相手のパワー3000以下のクリーチャーをすべて破壊し、さらに相手のシールドを1つ選んで墓地に置く。焼却役と全体火力を1枚で兼ねる。
ボルメテウス中心のデッキ
《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン GS》は、元祖の《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》にG・ストライクが付いたコスト7のアーマード・ドラゴン。シールド焼却は同じで、シールドから手札に加わる時に相手の攻撃を1体止められる分だけ扱いやすい。焼却フィニッシャーを重ねて引きたいデッキで枚数を増やす役になり、159件で同居している。
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コスト5のS・トリガー呪文で、「相手のパワー6000以下を1体破壊」か「相手のクリーチャーをすべてタップ」を選ぶ。名前に《ボルメテウス》とある自分のクリーチャーがあれば両方を選べるので、クリーチャー面を先に立てておくと1枚で盤面を空にできる。69件で同居している。
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ツインパクトではない元祖の《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》。能力はクリーチャー面と同一で、合わせて焼却役を最大8枚まで積める。呪文面が付かない代わりに手札破壊で名前を指定された時などに散らせる利点があり、97件で同居している。
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クリーチャー面はコスト4のブロッカーで、破壊された時に名前に《ボルメテウス》とあるエレメントを手札から出せる。このカードのクリーチャー面がその対象になる。呪文面《ボルメテウス・チャージャー》は山札の上1枚を墓地に置き、それが呪文か《ボルメテウス》なら手札に加えつつマナも増える。89件で同居している。
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《希望と勝利の伝説》はコスト5の呪文で、2枚引いた後に名前に《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》とあるクリーチャーを手札から出せる。このカードのクリーチャー面は名称に含まれるので対象で、コスト7を5マナで着地させられる。137件で同居している。
商品ページを見る →ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン/ボルメテウス・レジェンド・フレア はシールドを墓地に送る火として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。