デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | ミステリー・トーテム |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 6(クリーチャー)/3(呪文) |
| パワー | 4000 |
| 役割 | リソース確保 / マナ加速 |
クリーチャー面「口寄の化身」は、出た時にバトルゾーンにある自分のミステリー・トーテム以外の種族1種類につき1枚カードを引ける、とされる。呪文面「強欲の王国」は、自分の手札を好きな枚数タップしてマナゾーンに置くマナ加速。序盤は呪文でマナを伸ばし、盤面が整ってからクリーチャー面で一気に手札を補充する、という使い分けができるツインパクトとされる。
多くのマナを必要とするビッグマナや、盤面に複数の種族が並ぶミステリー・トーテム系・コンボ系デッキで一緒に検討されやすいカードです。
口寄の化身/強欲の王国 はリソースを稼ぐツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。