デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | ミステリー・トーテム |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 6(クリーチャー)/3(呪文) |
| パワー | 4000 |
| 役割 | リソース確保 / マナ加速 |
クリーチャー面《口寄の化身》は自然のコスト6・パワー4000のミステリー・トーテムで、出た時にバトルゾーンにある自分のミステリー・トーテム以外の種族1種類につき1枚カードを引ける。呪文面《強欲の王国》は自然のコスト3で、自分の手札を好きな枚数タップしてマナゾーンに置く。序盤は呪文でマナを伸ばし、盤面に種族が揃ってからクリーチャー面で一気に手札を戻す、という使い分けができる。
多くのマナを必要とするビッグマナや、盤面に複数の種族が並ぶミステリー・トーテム系・コンボ系デッキで一緒に検討されやすいカードです。
水/自然のコスト6のスター進化クリーチャー。出た時に山札の上1枚を出すか手札に加え、攻撃する時に自分の他のクリーチャー1体の「出た時」の能力をもう一度使える。《口寄の化身》のドローを攻撃のたびに使い回せるため、256件で同居している。
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ビビッドロー4を持つ火のコスト6のクリーチャー。出た時にそのターン自分のクリーチャーすべてのパワーを+6000し、スピードアタッカーとパワード・ブレイカーを与える。ドローを終えて盤面に残った《口寄の化身》をそのまま追加打点に変えられる。183件で同居している。
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コスト6のディスペクターで、すべてのクリーチャーにスピードアタッカーを与えブロックできなくする。クリーチャーは可能なら攻撃し、攻撃の終わりに破壊される。仕事を終えた《口寄の化身》も打点に変えられる反面、盤面は残らないので使いどころは選ぶ。175件で同居している。
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コスト6のディスペクターで、EXライフ・ブロッカー・W・ブレイカーを持ち、クリーチャーで攻撃される以外の方法では負けなくなる。ディスペクター/エンジェル・コマンド/ジ・アンサーと3つの種族を持つため、これ1体で《口寄の化身》のドローが3枚に伸びる。155件で同居している。
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呪文面《クー・ラクタロウ》はコスト2で、山札の上3枚からクリーチャーを1体手札に加える。ツインパクトはクリーチャーとしても選べるので、《口寄の化身/強欲の王国》本体を引き込む役になる。80件で同居している。
商品ページを見る →口寄の化身/強欲の王国 はリソースを稼ぐツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。