デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクトカード |
|---|---|
| 種族 | アンノウン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面10/呪文面3 |
| パワー | 24000(クリーチャー面) |
| 役割 | 手札補充 / フィニッシャー |
クリーチャー面《偽りの名 13》は自然のコスト10・パワー24000のアンノウンで、ワールド・ブレイカー以外の能力を持たない準バニラ。呪文面《種族選別》は自然のコスト3で、山札の上3枚を表向きにし、その中から異なる種族を持つクリーチャーを好きな数手札に加える。実際にはこの呪文面が本体で、クリーチャーを主体に組み、種族をある程度散らした構築ほど当たりが増える。
自然中心のデッキ
光のコスト9の進化エンジェル・コマンド/侵略者で、召喚する時に手札のコスト9のカードを見せた枚数だけコストが下がる。種族を持つクリーチャーなので《種族選別》で手札に加えられ、集めたコスト9をそのまま自身の軽減に回せる。92件で同居している。
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クリーチャー面はシンパシー:クリーチャーで軽くなるコスト10のブロッカーで、出た時にアンタップしているクリーチャーをタップした数だけGR召喚する。呪文面《キーボード・アクセス》はコスト4のS・トリガー付きマナ加速。どちらも《種族選別》と同じくクリーチャー主体の構築を前提にする枠で、70件で同居している。
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光のコスト9の進化クリーチャーで、出た時に光のコスト9のクリーチャーを9体まで手札またはマナゾーンから出す。《種族選別》で手札を膨らませてから叩きつける形になるが、踏み倒せるのは光のコスト9限定なので、コスト10の《偽りの名 13》自身は対象外である点は割り切る必要がある。97件で同居している。
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コスト1のS・トリガー・プラスを持つ光のブロッカー。相手ターンに2つ以上シールドがブレイクされていれば、出た時に相手を2体までタップする。種族を持つ軽量クリーチャーなので《種族選別》の当たりに数えられる受け札になる。47件で同居している。
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光のコスト9の究極進化クリーチャーで、出た時にそのターン相手は呪文を唱えられず、コスト9より小さいクリーチャーも召喚できなくなる。侵略でも重ねられるため、《種族選別》で手札に確保しておく価値が高い。88件で同居している。
商品ページを見る →偽りの名 13/種族選別 は全シールドを割る自然の大型として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。