デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー+呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面4/呪文面5 |
| パワー | 12000(クリーチャー面) |
| 役割 | 守り / シールドをマナに変えるコンボ |
クリーチャー面《ラ・ズーネヨマ・パンツァー》は自然のコスト4・パワー12000のグランセクトで、ガードマンを持つが相手プレイヤーは攻撃できない。カードが自分のシールドゾーンを離れた時、自分の山札の上1枚をマナゾーンに置く。呪文面《逆転のオーロラ》は自然のコスト5で、自分のシールドを好きな数マナゾーンに置く。クリーチャー面を先に立ててから呪文面を唱えると、シールド1枚につきマナが2枚増える計算になる。
自分のシールドを操作して「シールドが少ないほど強い」革命系や、盤面を固めるコントロール寄りの自然系デッキで検討されやすい。ガードマンによる守りと、逆転のオーロラによるシールド調整を両立できる点が採用理由になりやすいとされる。
ツインパクトではない単体版の《逆転のオーロラ》。呪文面と同一の効果で、コンボの要になる呪文を最大8枚体制にできる。引きすぎても困るカードなので、クリーチャー面でも役割を持てるこのカードと配分を分ける形になる。160件で同居している。
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コスト7の火の呪文だが、相手のシールドが自分より4つ以上多ければG・ゼロでコストを支払わずに唱えられる。《逆転のオーロラ》で自分のシールドをマナに変えれば条件を自分から作れる。超次元ゾーンから火のコスト7以下を呼び出しつつシールドを1つブレイクする。49件で同居している。
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コスト3の火のクリーチャーで、出た時に自分のシールドが1枚もなければ山札からビクトリーを持つクリーチャーを探し、進化できるならそのまま重ねる。《逆転のオーロラ》でシールドを0枚にすれば条件を満たせる。20件で同居している。
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ビクトリーの進化クリーチャーで、タップされている間は自分がゲームに負けず相手も勝てない。シールドを自分から手放す戦法の保険になり、《鬼姫ローリエ》から直接重ねられる進化先でもある。21件で同居している。
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コスト4の自然の呪文で、山札の上2枚をマナに置いた後、マナから1枚手札に戻す。マナがタップインしないため、そのターンに使えるマナが実際に増える。コスト4のクリーチャー面、コスト5の呪文面へのマナカーブを繋ぐ。71件で同居している。
商品ページを見る →ラ・ズーネヨマ・パンツァー/逆転のオーロラ は守り / シールド操作コンボとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。