デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー+呪文) |
|---|---|
| 種族 | グランセクト |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面4 / 呪文面5 |
| パワー | 12000 |
| 役割 | 守り / シールド操作コンボ |
ツインパクトカード。クリーチャー面「ラ・ズーネヨマ・パンツァー」は自然・グランセクトのパワー12000で、ガードマンを持ち相手プレイヤーを攻撃できない防御型。シールドが離れた時に山札の上から1枚をマナゾーンに置くとされる。呪文面「逆転のオーロラ」は自分のシールドを好きな数マナゾーンに置き、さらに自分のシールドを1つ墓地に置くとされ、シールドの数を意図的にコントロールするコンボの起点になる。
自分のシールドを操作して「シールドが少ないほど強い」革命系や、盤面を固めるコントロール寄りの自然系デッキで検討されやすい。ガードマンによる守りと、逆転のオーロラによるシールド調整を両立できる点が採用理由になりやすいとされる。
ラ・ズーネヨマ・パンツァー/逆転のオーロラ は守り / シールド操作コンボとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。