デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 文明 | 水 |
| コスト | 1 |
| 役割 | 呪文・オーラのサーチ/リソース確保 |
水のコスト1の呪文。自分の山札の上から3枚を見て、その中から呪文またはオーラを1枚選び、相手に見せてから手札に加えられる。残りは好きな順序で山札の一番下に置く。自身も呪文なのでサーチ対象に含まれ、呪文を多く積んだデッキでは山札圧縮としても働く。
青単系のループデッキや、呪文の枚数がそのまま火力になるコンボデッキで採用される傾向があります。キーとなる呪文を集める役割として組み込まれやすいとされています。
コスト1の闇の呪文で、自分と相手の山札を2枚ずつ墓地に置く。墓地の呪文を数えるコンボの下地を作りつつ、相手の山札も削れる。どちらもコスト1なので序盤の余った1マナで動ける点が噛み合い、335件で同居している。
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クリーチャー面は自分の墓地の呪文1枚につき召喚コストが下がり、出た時にコスト3以下の呪文を墓地から3枚までコストを支払わずに唱える。コスト1の《ア・ストラ・センサー》はその唱え直し範囲に入る。呪文を厚く積むほど双方が強くなる。433件で同居している。※現在は殿堂入りで1枚しか使えない。
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そのターン中に自分の呪文を5枚以上唱えていればコストを支払わずに召喚でき、召喚で出た時に追加ターンを得る水のコスト11のクリーチャー。コスト1で唱えられる《ア・ストラ・センサー》は呪文の枚数を稼ぐのに向く。505件で同居している。
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クリーチャー面はコスト6で出た時に相手クリーチャーを1体破壊する闇のW・ブレイカー。呪文面「大当たり!もう一本!!」は水のコスト2で、そのターン次に出る自分のクリーチャーの「出た時」の能力が2度誘発する。呪文面がサーチ範囲なので、《ア・ストラ・センサー》から状況に応じて拾える。325件で同居している。
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コスト2の水の呪文。自分と相手のアンタップしているクリーチャーを1体ずつ手札に戻し、シールドが1つもなければスーパー・S・トリガーでクリーチャーをすべて手札に戻す。呪文なので《ア・ストラ・センサー》で必要なときに引き込める受け札になる。206件で同居している。
商品ページを見る →ア・ストラ・センサー は呪文を安定して集めるリソース確保役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。