デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | NEO進化クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | トリックス/ワンダフォース |
| 文明 | 水 |
| コスト | 2 |
| パワー | 13000 |
| 役割 | ドローソース兼アタッカー |
パラディソ・シエルはコスト2のNEO進化クリーチャーで、T・ブレイカーを持つ点が特徴とされています。バトルゾーンに出た時に自分の水のクリーチャーを2体手札に戻すcipを持ち、攻撃する時にカードを3枚引いて1枚捨てられるとされます。低コストながら大きな打点とドローを兼ねる点が評価されています。
デッキ実データでも wiki の記述でも、主戦場は水を軸にしたループ・再利用系です。【青白サイバー】【エターナルサイバー】のようにcipを何度も使い回す構築や、バウンスでパーツを戻すループで採用されます。
出た時に光のコスト6以下のクリーチャーを手札から出す光のドラゴン。踏み倒せるのは光だけなので水の《パラディソ・シエル》自体は出せないが、どちらもcipを連鎖させて盤面とリソースを作る役どころで、79件で同居している。
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水のNEOクリーチャーで、進化して出た時と進化元になった時に墓地の呪文を1枚回収する。《パラディソ・シエル》は自分の水のクリーチャーの上に置くNEO進化なので、これを進化元にすれば回収が誘発する。183件の同居はこの噛み合いによる。
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超魂Xを持つ水のクリーチャーで、下にあると上のクリーチャーの「出た時」能力を攻撃する時にもう一度使わせる。この上に《パラディソ・シエル》をNEO進化させると、攻撃のたびに水のクリーチャー2体のバウンスを撃てる。71件の同居はこの組み合わせが理由。
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革命チェンジで出て、光か水のコスト3以下の呪文をコストを支払わずに唱える。《ヘブンズ・フォース》を踏み倒して軽量クリーチャーと《パラディソ・シエル》を並べ、ドローを連打する動きが知られており、216件で同居している。※2026年8月10日付で殿堂入りとなり、現在は1枚までしか入れられない。
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攻撃する時に1枚マナブーストし、マナのカードをマナから出す自然のタマシード/クリーチャー。《創世竜 Drache der'Zen》を絡めてこれと《パラディソ・シエル》を出し入れするループが実際に組まれており、42件の同居もその文脈にある。
商品ページを見る →パラディソ・シエル はドローソース兼アタッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。