デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー+呪文) |
|---|---|
| 種族 | ビーストフォーク(クリーチャー面) |
| 文明 | 自然/闇 |
| コスト | 2(クリーチャー面)/1(呪文面) |
| パワー | 1000(クリーチャー面) |
| 役割 | マナ加速+ドロー・自壊シナジー |
DMRP-10で登場した自然と闇のツインパクトです。クリーチャー面「雪溶の鎖」は破壊された時に山札の上をマナゾーンへ置く動きを持つとされ、呪文面「堕牛の一撃」はコスト1で自分のクリーチャーを1体破壊し、カードを引くとされています。自分の「雪溶の鎖」を「堕牛の一撃」で割ることで、1マナ域でマナ加速とドローを同時に狙える組み合わせが評価されています。
自然と闇を含む中速デッキで採用される傾向があります。軽量な自壊シナジーで手札とマナを整える潤滑油として、ツインパクトを多く積む構築に組み込まれることが多いとされています。
マナや墓地を活かす中速の構築で採用されることがあるカードとされ、雪溶の鎖のマナ加速からの展開役として一緒に使われやすいカードです。手数を補う枠として噛み合うとされます。
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ツインパクトとしてクリーチャーと呪文を使い分けられるカードとされ、雪溶の鎖と同じくツインパクト主体の構築で採用されやすいカードです。柔軟な役割分担で噛み合うとされます。
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雪溶の鎖/堕牛の一撃 はマナ加速とドローを兼ねる自壊シナジー役として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。