デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー+呪文(ツインパクト) |
|---|---|
| 種族 | ジュラシック・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 自然 |
| コスト | クリーチャー面1 / 呪文面3 |
| パワー | 12000 |
| 役割 | マナ送り除去 / 大型システムクリーチャー |
自然のツインパクト。クリーチャー面「ジュラノキル」はコスト1・パワー12000だが自身は攻撃できず、実質的に《デデカブラ》に近い置物として扱われることが多いとされる。呪文面「ジュラスティック・ハウル」はコスト3で、相手のマナゾーンのカード枚数より大きいコストを持つクリーチャーをまとめてマナゾーンに送る、大型を巻き込む除去とされる。1枚で置物と除去を兼ねられる点が特徴。
マナを伸ばす自然系のコントロールや、序盤の低コスト展開と後半の除去を両立したいデッキで検討されやすいカードです。
界王類咆哮目 ジュラノキル/ジュラスティック・ハウル はマナ送り除去と大型置物を1枚で兼ねる補助として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。