デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | メタリカ/ワンダフォース(クリーチャー面) |
| 文明 | 光(クリーチャー面)/自然(呪文面) |
| コスト | 10(クリーチャー面)/4(呪文面) |
| パワー | 5500(クリーチャー面) |
| 役割 | 並べた盤面をタップして一気にGR召喚する展開役/S・トリガーのマナブースト |
光/自然のツインパクト。クリーチャー面「審絆の彩り 喜望」はコスト10・パワー5500のメタリカ/ワンダフォースで、「シンパシー:クリーチャー」により自分のクリーチャー1体につきコストが1下がる。ブロッカーを持ち、出た時に自分のアンタップしているクリーチャーを好きな数タップして、タップした数だけGR召喚する。並べてから出すほど軽くなり、そのぶんGR召喚も増える設計。呪文面「キーボード・アクセス」は自然のコスト4のS・トリガーで、山札の上から1枚をマナゾーンに置いたあと、マナから1枚を手札に戻せる。
カーナベル公開デッキの実データでは【10軸ガチロボ】が突出しており、【トリーヴァシャングリラ】【トリーヴァハルカス】でも見られる。クリーチャー面のコストが10なので、山札の上3枚のコストを揃える《ガチャンコ ガチロボ》系のデッキで当たり枠として数えられるのが主な採用理由。デュエマWikiでは、ブロッカーなので《ヘブンズ・ゲート》からの踏み倒しや、展開札と同時に出してからGR召喚を解決して数を伸ばす使い方も挙げられている。
自分のクリーチャーすべてにスピードアタッカーを与える水/火/自然のコスト10のクリーチャー。《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》と同じデッキに130件で採用されている。喜望は出た時に自分のクリーチャーをタップしてGR召喚するため、既存の打点は寝てしまうが、新しく出てきたGRクリーチャーはこの付与でそのターンから殴れる。同じコスト10なのでガチロボの当たり枠も共有できる。
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ワールド・ブレイカーだけを持つコスト10の大型と、山札の上から3枚から異なる種族のクリーチャーを手札に加えるコスト3の呪文のツインパクト。《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》と同じデッキに70件で採用されている。呪文面でメタリカ/ワンダフォースの喜望を探しに行け、クリーチャー面はコスト10なのでガチロボのコストを揃える側にも回る。
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自分のクリーチャーすべてにスピードアタッカーとアンタップしているクリーチャーへの攻撃を与え、他のクリーチャーのバトルを肩代わりする火/自然のコスト10。《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》と同じデッキに25件で採用されている。喜望のGR召喚で増えた小型がそのまま相手の盤面を殴りに行けるようになり、バトルはパワー16000のこちらが引き受ける。
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G・ストライクとマッハファイターを持つコスト10のクリーチャー面と、山札の上2枚から1枚をマナに置くコスト3の呪文面のツインパクト。《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》と同じデッキに187件で採用されている。呪文面が10マナ帯までの道中を埋め、クリーチャー面はコスト10なのでガチロボのコストを揃える枠として喜望と役割が揃う。
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出た時と攻撃する時に山札の上から3枚を表向きにし、すべて同じコストのクリーチャーならまとめて踏み倒す水のコスト6。《審絆の彩り 喜望/キーボード・アクセス》と同じデッキに221件で採用されている。喜望はクリーチャー面がコスト10なので、デッキをコスト10で統一する【10軸ガチロボ】の当たり枠になる。踏み倒しで出れば重いシンパシーも関係なく、出た時のGR召喚だけを受け取れる。
商品ページを見る →審絆の彩り 喜望 はGR展開 / ブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。