デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー(ツインパクト) |
|---|---|
| 種族 | メタリカ/ワンダフォース |
| 文明 | 光/自然(ツインパクト) |
| コスト | 10(クリーチャー面)/ 4(呪文面) |
| パワー | 5500 |
| 役割 | GR展開 / ブロッカー |
クリーチャー面「審絆の彩り 喜望」は、シンパシー:クリーチャー(バトルゾーンの自分のクリーチャー1体につき召喚コストが1軽くなる)とブロッカーを持ち、出た時に自分のアンタップしているクリーチャーをタップした数だけGR召喚できるとされます。呪文面「キーボード・アクセス」は自然のコスト4でS・トリガーを持ち、山札の上をマナに置いてからマナのカードを手札に戻せる効果とされ、状況に応じて使い分けやすい1枚です。
GR召喚を軸にした光・自然系のデッキや、盤面を並べてシンパシーで軽く着地させる展開型のデッキで一緒に検討されやすいカードです。
審絆の彩り 喜望 はGR展開 / ブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。