デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/ワンダフォース(クリーチャー面) |
| 文明 | 水(クリーチャー面)/自然(呪文面) |
| コスト | 5(クリーチャー面)/6(呪文面) |
| パワー | 3000(クリーチャー面) |
| 役割 | 受けながらGR召喚を2回稼ぐ展開札/マナも1枚伸びるS・トリガー |
水/自然のツインパクト。クリーチャー面「スゴ腕プロジューサー」はコスト5・パワー3000のブロッカーで、出た時と離れた時にそれぞれGR召喚する。呪文面「りんご娘はさんにんっ娘」はコスト6のS・トリガーで、このカードをそのまま出し、そのターンの終わりにバトルゾーンから自分のマナゾーンに置く。つまりS・トリガーで踏むと、出た時と(マナ送りで)離れた時の両方が誘発してGR召喚が2回起き、さらにマナが1枚増える。ブロックして討ち取られた場合も離れた時のGR召喚は残る。
カーナベル公開デッキの実データでは【シータジョギラスタ】【シータジョーカーズ】【シータバーンメア】が中心で、【4色ドッカンデイヤー】でも見られる。デュエマWikiでも、《BAKUOOON・ミッツァイル》軸の【オボロティガウォック】に防御札兼展開札として入ったこと、カウンターで2体並べつつマナも増やせることが【青赤緑ミッツァイル】【4色ミッツァイル】成立の契機になったことが記されている。
相手のターンの終わりに、自分のジョーカーズをコスト合計10以上ぶん手札に戻して踏み倒せる水のコスト7。《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》と同じデッキに219件で採用されている。クリーチャー面はコスト5なので2体でその条件を満たせるうえ、手札に戻る=離れることで出た時/離れた時のGR召喚まで誘発する。
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シールドをブレイクする前にGR召喚を2回して2枚引くマスターJGRを持ち、スピードアタッカーとマッハファイターを備えた大型。《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》と同じデッキに171件で採用されている。どちらもGR召喚を複数回稼ぐカードなので、超GRの中身をそのまま共有しながら攻めと受けで役割を分けられる。
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出た時にGR召喚を2回し、そのGRクリーチャーにスピードアタッカーを与える火のクリーチャー面を持つツインパクト。《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》と同じデッキに171件で採用されている。こちらは出てきたGRがそのターンから動けるので、受けで2体並べるスゴ腕プロジューサーと攻めで2体並べるバーンメアで、GR召喚の回数を前後から積み上げられる。
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GR召喚しつつ唱えた後にマナゾーンへ置かれる自然のコスト3のチャージャー呪文。《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》と同じデッキに130件で採用されている。3ターン目に唱えれば3→5とマナが伸びるので、次のターンにコスト5のクリーチャー面を素出しする流れに直結する。
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攻撃する時にJトルネード(自分の他のジョーカーズを1体手札に戻す)を行い、戻したクリーチャーの出た時能力を1つ使えるGRクリーチャー。《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》と同じデッキに157件で採用されている。スゴ腕プロジューサーを戻すと、離れた時のGR召喚と、Jトルネードで使い直す出た時のGR召喚で一度に2回GR召喚できる。
商品ページを見る →スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘 はGRを回すツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。