デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 種族 | ジャッジメント・シンボル |
| 文明 | 光 |
| コスト | 6 |
| 役割 | 防御 / 盤面コントロール |
DMEX-07で登場した光文明の呪文で、ジャッジメント・シンボルを持ちます。主に、相手クリーチャーの攻撃時に自分の表向きのシールドを条件として満たすことでコストを支払わずに唱えられ、相手のクリーチャーをすべてタップし、次の相手ターンにアンタップさせない効果を持つとされます。さらに手札から唱えたときは墓地に置かず自分のシールドに表向きで加えられるとされ、受けと盤面制圧を両立できる防御札です。
ジャッジメント・シンボルを軸とする光のサッヴァーク系デッキで採用が検討されることが多いカードです。相手の攻撃を受け止めつつ盤面を止められるため、防御からの巻き返しを狙うデッキと噛み合いやすい傾向があります。
ジャッジメント・シンボル関連のクリーチャーとして、裁徒・正裁Zの並びを支える1枚。シンボルを重ねる戦術と相性がよく、龍断ノ裁キの防御効果を活かす盤面づくりに貢献します。
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サッヴァーク系の大型として、防御で耐えたあとの逆転を担う役割が期待されるカード。龍断ノ裁キで相手の攻撃を止めた盤面から、フィニッシュへつなぐ切り札として組み合わせが検討されます。
商品ページを見る →天地ヲ別ツ龍断ノ裁キ は受けと盤面制圧を両立する防御札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。