デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | GRクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | トリックス/デリートロン |
| 文明 | 水 |
| コスト | 3 |
| パワー | 1000 |
| 役割 | 回収 |
マナドライブ5(水)を満たすと、墓地から呪文かオーラを1枚手札に戻せる。
実データでは【マグナ】【5cミロク】【5cテレポート】【ボルコン】など、闇や水を含む多色コントロールでの採用が中心。マナドライブ5が条件なので、マナが5枚まで伸びる中速以降の構築で機能する。
マナドライブ4(水)で自身を破壊して2枚引く水のGR。回収 TE-10が墓地から呪文やオーラを戻すのに対し、こちらは山札から引くので、手札を増やす経路が墓地と山札に分かれる。同じデッキに897件で同居している。
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マナドライブ6(水)で3枚引く水のGR。回収 TE-10はマナ5、こちらはマナ6と必要マナが1段ずつずれているので、超GRに両方入れるとマナの伸びに応じて段階的に当たりが強くなる。同じデッキに682件で同居している。
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マナドライブ3(自然)で自壊し、1マナ加速したうえでマナから1枚を手札に加える自然のGR。回収 TE-10のマナドライブ5に早く届かせる下地になる。同じデッキに717件で同居している。
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マナドライブ5(闇)で自壊し、相手の手札を見て1枚選んで捨てさせる闇のGR。回収 TE-10と同じマナ5がラインなので、闇と水を両方積む構築では「マナ5で強くなる枠」としてまとめて採用できる。同じデッキに671件で同居している。
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マナドライブ5(光)で追加のGR召喚をする光のGR。マーチスから続けて回収 TE-10がめくれれば、GR召喚1回が墓地からの1枚回収まで伸びる。同じデッキに419件で同居している。
商品ページを見る →回収 TE-10 は呪文を拾うGRとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。