デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ / ワンダフォース |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 2 |
| 役割 | マナ加速 / 展開補助 |
自然のジョーカーズ呪文で、コスト2。山札の上から1枚をマナゾーンに置くマナ加速に加え、バトルゾーンとマナゾーンのジョーカーズが合計7枚以上あればGR召喚もできるとされる。序盤はマナブースト、中盤以降はGR召喚と、状況で使い分けられるカードとされる。
実データでは【赤緑ジョーカーズ】が突出して多く、以下【ジョーカーズ】【赤緑旅路】【旅路ジョーカーズ】と続く。2コストの初動としてのマナ加速と、後半のGR召喚の両方を1枚で担うのが採用理由になっている。
バトルゾーンのジョーカーズとマナゾーンのジョーカーズ・カードが合計4つ以上なら召喚コストが3下がる火の7コスト。ジョラゴン・オーバーロードは山札の上をマナに置くので、ジョーカーズがマナに落ちればそのまま軽減の条件が1つ進む。同じデッキに511件で同居している。
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呪文面「オラオラ・ジョーカーズ」は自然の3コストで、マナに置いたカードがジョーカーズなら1枚引ける。ジョラゴン・オーバーロードと役割が近く、マナと手札を伸ばす初動を厚くするために並べて積まれる。同じデッキに620件で同居している。
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コスト5以上のジョーカーズから革命チェンジで出てくる無色の8コスト。相手は自分のターンに1枚しか呪文を唱えられなくなる。ジョラゴン・オーバーロードでマナを伸ばしてコスト5以上のジョーカーズを早く着地させることが、そのまま革命チェンジの下地になる。同じデッキに689件で同居している。
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クリーチャー面は出た時にGR召喚を2回し、そのターンそれらのGRにスピードアタッカーを与える火の6コスト。ジョラゴン・オーバーロードのマナ加速から最短で繋がる先で、GR召喚の回数も稼げる。同じデッキに260件で同居している。
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クリーチャー面は出た時に山札の上3枚を表向きにし、すべてジョーカーズならその中のクリーチャーを出して相手プレイヤーを攻撃できる無色の7コスト。ジョーカーズの比率を上げるほど成功しやすく、ジョラゴン・オーバーロードのGR召喚条件(ジョーカーズ合計7枚以上)とも噛み合う。同じデッキに552件で同居している。
商品ページを見る →ジョラゴン・オーバーロード はマナ加速兼展開補助として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。