デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | GRクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マスター・ドラゴン/ジョーカーズ/ワンダフォース |
| 文明 | 無色 |
| コスト | 6 |
| パワー | 4000+ |
| 役割 | フィニッシャー |
攻撃するときに自分のシールドを1つブレイクし、可能なら相手プレイヤーを攻撃する、というリスク込みの攻撃性能を持つGRクリーチャーとされます。そのうえで「超天フィーバー」として、バトルゾーンまたはマナゾーンの自分のジョーカーズが合計8枚以上ならパワー+10000とT・ブレイカーを得て、さらに合計20枚以上の「超超超天フィーバー」では自分のジョーカーズすべてがパワー+10000とワールド・ブレイカーを得る、と紹介されています。ジョーカーズを並べれば並べるほど打点が跳ね上がる、勝ち筋担当のカードです。
登場当初は【龍終アバレガン】で軸として使われ、その後は【バーンメアジョーカーズ】のフィニッシャーとして採用されたと紹介されています。さらに後年は【白青赤BAKUONSOOO】でもマスター・トルネードの供給元・手札補充の起点として役割を得たとされ、いずれも「ジョーカーズの頭数を短時間で揃えるデッキ」が主戦場です。
攻撃時にJトルネードを最大2回し、戻したジョーカーズのコスト合計以下の呪文を手札か墓地から踏み倒す水のGR。アバレガンの超天フィーバーはバトルゾーンとマナゾーンのジョーカーズ枚数を数えるので、手札に戻す枚数とフィーバーの条件を天秤にかける関係になる。同じデッキに2,357件で同居している。
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同じマスター・ドラゴン/ジョーカーズのGR。ジョーカーズ5枚以上で出たターンから相手を攻撃でき、10枚以上なら手札のジョーカーズを捨てて相手のパワー10000以下を破壊する。アバレガンが打点、ガンマスターが露払いと、超天フィーバーの条件を共有しながら役割が分かれる。同じデッキに1,994件で同居している。
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攻撃時のJトルネードで、戻したクリーチャーと同じコストのカードを相手が出せなくする水のGR。アバレガンで押し切れなかったターンに、相手の返しの着地を1コスト帯だけ止める保険になる。同じデッキに1,956件で同居している。
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自分の水のGRが4体以上いればパワー+7000とW・ブレイカーを得る水のGR。超天フィーバーでは相手の攻撃時に水のGRを4体戻してそのターンの残りをとばせるので、アバレガンの1ショットキルが決まらなかった返しの受けとして機能する。同じデッキに1,417件で同居している。
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自分のクリーチャー1体につきコストが1下がる光の12コスト呪文で、唱えるとGR召喚を12回する。アバレガンの超天フィーバーが要求するジョーカーズの枚数を、1枚で一気に満たしにいける。同じデッキに1,476件で同居している。
商品ページを見る →The ジョギラゴン・アバレガン はジョーカーズを並べて押し切るフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。