デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー+呪文(ツインパクト) |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/ワンダフォース(クリーチャー面) |
| 文明 | 火/自然 |
| コスト | 6(クリーチャー面)/3(呪文面) |
| パワー | 6000(クリーチャー面) |
| 役割 | GR召喚での盤面展開と、防御用S・トリガー呪文の二役 |
バーンメア・ザ・シルバー面はW・ブレイカーを持ち、バトルゾーンに出た時にGR召喚を2回行い、そのターンそれらのGRクリーチャーにスピードアタッカーを与えるとされています。オラオラ・スラッシュ面は自然のコスト3のS・トリガー呪文で、次の自分のターンのはじめまで相手のクリーチャーが攻撃するとき可能ならクリーチャーを攻撃させる、防御的な役割を持つとされます。攻めにも受けにも使える1枚として扱われることが多いカードです。
GR召喚を軸にしたジョーカーズ系のデッキで採用される傾向があります。クリーチャー面での一気の展開と、呪文面での受けを兼ねられるため、ビートダウン寄りの構築で重宝されることが多いとされています。
攻撃されない水のGRで、攻撃時にJトルネードして、手札に戻したジョーカーズの「出た時」能力を1つ使える。バーンメア・ザ・シルバーを戻せば、その出た時能力(GR召喚2回とスピードアタッカー付与)をもう一度使える。同じデッキに377件で同居している。
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呪文面「灰になるほどヒート」は火の5コストS・トリガーで、手札からコスト6以下のジョーカーズを出して相手クリーチャーとバトルさせる。バーンメア・ザ・シルバーはコスト6のジョーカーズなので、受けながら踏み倒してGR召喚2回に繋げられる。同じデッキに324件で同居している。
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マッハファイターとJチェンジ6を持つ自然の5コスト。Jチェンジ6は攻撃時にマナゾーンのコスト6以下のジョーカーズと入れ替える能力なので、攻撃しながらマナのバーンメア・ザ・シルバーを引きずり出せる。同じデッキに172件で同居している。
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自然の2コストのジョーカーズ呪文で、1マナ加速しつつジョーカーズが合計7枚以上ならGR召喚もする。バーンメア・ザ・シルバーの6マナに向けた初動として噛み合う。同じデッキに260件で同居している。
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クリーチャー面は出た時と離れた時にGR召喚するブロッカー、呪文面はS・トリガーで自身を出す。バーンメア・ザ・シルバーの2回のGR召喚と合わせて、超GRを掘る回数を増やせる。同じデッキに171件で同居している。
商品ページを見る →バーンメア・ザ・シルバー/オラオラ・スラッシュ は攻防兼用のGR軸カードとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。