デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解して 星龍解 ガイギンガ・ソウル) |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 火 |
| コスト | 4(ウエポン)/7(龍解後) |
| パワー | 8000(龍解後) |
| 役割 | 2回攻撃の付与と、龍解による打点追加 |
装備したクリーチャーが各ターンはじめてタップした時にアンタップさせる火のドラグハート・ウエポン。実質的に2回攻撃を与える。そのターンに装備クリーチャーが2度攻撃していれば、自分のターンの終わりに龍解して《星龍解 ガイギンガ・ソウル》(ガイアール・コマンド・ドラゴン/コスト7/パワー8000/W・ブレイカー)になり、こちらも各ターンはじめてタップした時にアンタップする。龍解のタイミングがターンの終わりなので、裏返った本体が攻撃できるのは次のターン以降になる点に注意が要る。
実データでは【ガイアッシュ覇道】【4cモルトNEXT】【5Cモルト】など、ドラグナーからウエポンを装備するデッキでの採用が中心。コスト4なので、コスト4以下・5以下のウエポンを出すドラグナーの選択肢に入る。
出た時と自分のターンのはじめに、マナと同じ文明のコスト5以下のドラグハート・ウエポンを超次元ゾーンから装備する光/闇/火の7コスト。銀河剣 プロトハートはコスト4の火なので装備先に入り、スピードアタッカー持ちの本体がそのまま2回攻撃に化ける。同じデッキに197件で同居している。
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出た時に火のコスト5以下のウエポンを、マナ武装7を満たせばさらにコスト6以下のウエポンをもう1つ装備する火の10コスト。ウエポンを2つ持てるので、銀河剣 プロトハートのアンタップでもう一方のウエポンの攻撃時効果も2回使える。同じデッキに78件で同居している。
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自分のドラグナーの召喚コストを1下げる光/闇/火のコスト3ウエポン。自分の他のドラグハートが出ていればターンの終わりに龍解する。銀河剣 プロトハートを一緒に出すこと自体が、こちらの龍解条件を満たす。同じデッキに144件で同居している。
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出た時に相手クリーチャーとバトルさせる火のコスト5ウエポン。そのターンに自分のクリーチャーが2度バトルに勝つと龍解する。銀河剣 プロトハートのアンタップで攻撃回数が増えれば、バトルの回数も稼ぎやすくなる。同じデッキに294件で同居している。
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自分のターン中にマナゾーンからドラゴンを召喚できるようにする自然のコスト4ウエポン。自分のドラゴンが3体以上でターンの終わりに龍解する。銀河剣 プロトハートとは文明も役割も違うが、コスト4以下・5以下のウエポンをまとめて出せる超次元ゾーンの枠として共存する。同じデッキに75件で同居している。
商品ページを見る →銀河剣 プロトハート/星龍解 ガイギンガ・ソウル は連続攻撃を作るドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。