デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解して 古代王 ザウルピオ) |
|---|---|
| 種族 | ジュラシック・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 4(ウエポン)/7(龍解後) |
| パワー | 12000(龍解後) |
| 役割 | マナからのドラゴン召喚と、龍解フィニッシャー |
DMR-13で登場した自然のドラグハート・ウエポン。自分のターン中、ドラゴンを1体マナゾーンから召喚できるようにする。コストの踏み倒しではなくあくまで「召喚」なのでコストは支払う必要があるが、手札にないドラゴンをマナから直接出せるのが強み。自分のドラゴンが3体以上あれば自分のターンの終わりに龍解し、《古代王 ザウルピオ》(ジュラシック・コマンド・ドラゴン/コスト7/パワー12000/T・ブレイカー)になる。裏面は、自分のシールドが1つもなければ相手のクリーチャーが自分を攻撃できなくなるため、殴り切った後の守りも兼ねる。
実データでは【5cモルト】【ガイアッシュ覇道】【アナカラーデッドマン】など、ドラグナーからウエポンを出す多色のドラゴンデッキが中心。マナにドラゴンを溜めておくほど、召喚できる選択肢が増える。
出た時と自分のターンのはじめに、マナと同じ文明のコスト5以下のドラグハート・ウエポンを装備する光/闇/火の7コスト。自然のマナがあれば始原塊 ジュダイナも装備先に入り、そこからマナのドラゴンを召喚してドラゴンの頭数を伸ばせる。同じデッキに316件で同居している。
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装備クリーチャーにマッハファイターを与えてパワーを2倍にする自然のコスト4ウエポン。自分のドラグハートのコストの合計が20以上でターンの終わりに龍解する。始原塊 ジュダイナを一緒に出せば、その合計コストを押し上げられる。同じデッキに560件で同居している。
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出た時と装備クリーチャーの攻撃時に、自然のコスト5以下のクリーチャーをマナからコストを支払わずに出す自然のコスト4ウエポン。始原塊 ジュダイナが「召喚」でコストを払うのに対し、こちらは踏み倒しなので、マナのクリーチャーを場に出す経路が2種類になる。現在は殿堂入りで1枚まで。同じデッキに440件で同居している。
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出た時に墓地からクリーチャーを1体手札に戻す闇のコスト4ウエポン。手札からクリーチャーを2体捨てれば自分のターンのはじめに龍解する。始原塊 ジュダイナがマナから、こちらが墓地からと、リソースを拾う場所が分かれる。同じデッキに183件で同居している。
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S・トリガーとブロッカーを持ち、出た時にマナと同じ文明のコスト4以下のドラグハート・ウエポンを装備する光の6コスト。始原塊 ジュダイナはコスト4なので、相手のターンにS・トリガーで出しても装備先に選べる。同じデッキに176件で同居している。
商品ページを見る →始原塊 ジュダイナ/古代王 ザウルピオ はマナからのドラゴン展開役兼フィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。