デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | メガ・アーマード・コマンド・ドラゴン / ハンター |
| 文明 | 火 |
| コスト | 15 |
| パワー | 25000 |
| 役割 | ドラゴンを連鎖踏み倒しするフィニッシャー |
ダブル・シンパシー:ドラゴン・クリーチャーを持ち、自分のドラゴン1体につき召喚コストが2下がる。ワールド・ブレイカーに加え、自分のドラゴンすべてにスピードアタッカーを与え、さらに自分のドラゴンが攻撃するたびに山札の上から1枚を表向きにしてドラゴンなら踏み倒せる。並べたドラゴンが次のドラゴンを呼ぶ形になる。
カーナベルの公開デッキでは【リースボルシャック】が最多で、以下【ボルシャック】【連ドラ】【ドラゴン】と、ドラゴンを高い比率で積む構築に集中している。コスト15をそのまま払うより、コスト踏み倒しやダブル・シンパシーで着地させる前提の採用が中心。
火のコスト19だが、自分の火のドラゴンが4体以上あればG・ゼロでコストを支払わずに召喚できる。スピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、出た時に相手のブロッカーをすべて破壊、攻撃時には1枚引いて手札からドラゴンを踏み倒す。ボルシャックライシス・NEXが並べたドラゴンが、そのままG・ゼロの条件になる。同じデッキに769件で同居している。
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光/火のコスト16で、バトルゾーンのドラゴン1体につき3、マナのドラゴン1体につき1コストが下がる。スピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、シールドから手札に加えるドラゴンすべてにS・トリガーを与える。ボルシャックライシス・NEXと同じ「ドラゴンを並べるほど軽くなる」型なので、軽減元を共有できる。同じデッキに270件で同居している。
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火/自然のコスト10で、スピードアタッカー、マッハファイター、T・ブレイカーを持つ。攻撃時に山札の上1枚を表向きにし、ドラゴンなら出し、そうでなければマナに置く。外れてもマナが伸びるので、コスト15のボルシャックライシス・NEXを素で召喚する道も残る。同じデッキに189件で同居している。
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火のコスト3のドラゴニック・フィールド。自分のターンのはじめに山札の上1枚を墓地に置き、それが進化でないドラゴンなら自身を破壊してそのドラゴンを出せる。ドラゴンの比率が高い構築ほど当たりやすく、コスト15のボルシャックライシス・NEXを踏み倒せる数少ない経路になる。同じデッキに370件で同居している。
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クリーチャー面は火のコスト9で、スピードアタッカーとT・ブレイカーを持ち、すべてのプレイヤーがコスト4以下のクリーチャーを召喚できなくなる。呪文面「ボルシャック英雄譚」は火のコスト8で、山札の上6枚から名前に《ボルシャック》とあるドラゴンを好きな数出す。ボルシャックライシス・NEXもその対象なので、コスト8からの踏み倒し先になる。同じデッキに384件で同居している。
商品ページを見る →ボルシャックライシス・NEX はドラゴンを連鎖的に踏み倒すフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。