デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | GRクリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ワンダフォース/トリックス/デリートロン/ヘドリアン/フィッシュ/ガーディアン/ジャイアント/ゼノパーツ |
| 文明 | 光/水/闇/火/自然 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | メインデッキを圧迫しない5色バニラ |
能力を一切持たない、GR初の多色にして5色のクリーチャー。ワンダフォース/トリックス/デリートロン/ヘドリアン/フィッシュ/ガーディアン/ジャイアント/ゼノパーツという8種族を持つ。ゲーム中はバニラとして扱われるが、超GRに入るためメインデッキを圧迫せずに5色クリーチャーを1体用意できる点が固有の価値。《五連の精霊オファニス》のG・ゼロ元や、水のGR・火のGRを数える超天フィーバーのカウント要員として使われる。
カーナベル公開デッキの実データでは【ダーツデリート】【ダーツ】【ラッキーダーツ】【超次元ダーツ】といった踏み倒し軸での採用が中心。GRを一気に出し切る構築で超GRの1枠を埋める形。
水のGRクリーチャーが4体以上あればパワー+7000とW・ブレイカーを得るGR。532件で同居。《愛魂憎男》はトリックス/ワンダフォースを持つが文明に水を含む5色なので、アアルカイトが数える「水のGRクリーチャー」に含められる。多種族・多文明であることがそのまま条件達成に効く。
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シンパシーで軽くなり、GR召喚を12回する光の呪文。超GRを丸ごと出し切るので《愛魂憎男》も確実に着地する。530件で同居。バニラでも「出せば5色クリーチャーが1体増える」ことに意味があるため、この呪文と組んだときに真価が出る。
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マナドライブ4(J)で相手の一番パワーが小さいクリーチャーを破壊する火のGR。190件で同居。超GRの中身をジョーカーズ寄りに寄せたときの除去枠で、《愛魂憎男》とは同じ12枚の中を分け合う関係にある。
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火のクリーチャーを3体以上出したターンにスピードアタッカーとパワーアタッカー+6000を得るGR。579件で同居。《愛魂憎男》は火も含む5色なので、この「自分の火のクリーチャー」のカウントにも数えられ、超天フィーバーの達成を手伝える。
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クリーチャー面はS・トリガーで、出た時に山札の上から1枚をめくって呪文ならタダ撃ちする水のツインパクト(クリーチャー面コスト7/呪文面コスト13)。240件で同居。GRを並べる構築の受け枠であり、《愛魂憎男》とはゾーンが違うため枠を食い合わない。
商品ページを見る →愛魂憎男 はメインデッキを圧迫せずに5色・多種族を用意できる超GR枠として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。