デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ビートジョッキー/フレイム・コマンド/チームボンバー |
| 文明 | 光/火 |
| コスト | 7 |
| パワー | 8000 |
| 役割 | タップしながらマジボンバーで増える攻め手 |
スピードアタッカーとW・ブレイカーを持ち、自分のクリーチャーが出るたび相手を1体タップする。マジボンバー7で攻撃時にさらに展開する。
カーナベル公開デッキの実データでは【7軸ガチロボ】が最多で、【ヴァリヴァリウス】【巨大ヴァリヴァリウス】【赤白ビートジョッキー】が続く。コスト7に寄せた構築や、マジボンバー同士をつないで一気に並べる構築で使われる。
クリーチャー面がコスト7・パワー12000のT・ブレイカー、呪文面がコスト2のマナブーストという自然のツインパクト。121件で同居。デッキをコスト7で揃える【7軸ガチロボ】型では、序盤はマナブーストとして使い、後半は《DOOOPPLER・マクーレ》のマジボンバー7の当たり枠になる。
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同じマジボンバー7を持つコスト5。19件で同居。他のクリーチャーが先に攻撃していないと攻撃できない制約があるが、スピードアタッカーの《DOOOPPLER・マクーレ》が先に殴れば解除される。マクーレのマジボンバー7からこちらを出して、さらにマジボンバーを重ねる形が狙える。
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自分のクリーチャーすべてにスピードアタッカーとスレイヤーを与えるコスト7のディスペクター。148件で同居。《DOOOPPLER・マクーレ》のマジボンバーで出てきた後続がその場で殴れるようになり、クリーチャーが出るたび相手をタップするマクーレの効果と合わせて安全に攻撃を通せる。
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cipで相手のコスト4以下をすべてタップし、自分の光・火のクリーチャーにスピードアタッカーを与えるコスト6。14件で同居。《DOOOPPLER・マクーレ》のマジボンバー7で踏み倒せるコスト帯であり、出た瞬間にマクーレのタップ効果も誘発する。
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バズレンダで山札の上をめくって召喚・詠唱するコスト7のマッハファイター。105件で同居。《DOOOPPLER・マクーレ》のマジボンバー7の射程にちょうど収まるコスト7で、踏み倒しで出せばマクーレのタップ効果を誘発しつつ、さらにBR能力の踏み倒しが飛ぶ。
商品ページを見る →DOOOPPLER・マクーレ は攻撃しながら展開するとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。