デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | トリックス/サイバー・コマンド/チームウェイブ |
| 文明 | 水/自然 |
| コスト | 4 |
| パワー | 0000+ |
| 役割 | 無色マナを注ぎ込むほど手札とマナが伸びるバズレンダの中核 |
水・自然のコスト4・パワー0000+のトリックス/サイバー・コマンド/チームウェイブ。バズレンダ[無色(2)]を持ち、追加で無色2マナを払った回数だけ、出た時に「山札の上から2枚を見て1枚を手札、もう1枚をタップしてマナゾーンへ」を繰り返す。さらにマナゾーンのカード1枚につきパワーが+1000され、パワード・ブレイカーで打点も伸びる。
カーナベル公開デッキの実データでは【シータ覇道】【シータチェンジザ覇道】【青緑デュエランド】【アナダムド】など、マナを伸ばして重いカードにつなぐ構築での採用が見られる。
バズレンダ[無色(2)]を持つ自然の呪文で、山札の上2枚をタップしてマナに置き、その後マナから1枚を手札に戻す。108件で同居。《ウマキン☆プロジェクト》と同じ無色2きざみなので、無色マナを厚くした構築がそのまま両方に効く。マナが増えるほどウマキンのパワーも上がる。
商品ページを見る →
各ターン、はじめて自分のBR能力を使った時にそれをもう一度使えるコスト2。40件で同居。《ウマキン☆プロジェクト》のBR能力が1回ぶん増えるので、同じ支払いで手札とマナがもう1組伸びる。バズレンダ持ちを軸にする構築の核。
商品ページを見る →
cipで自壊して、マナブーストか1ドローを選ぶコスト2。66件で同居。《ウマキン☆プロジェクト》は水/自然の2色に加えてバズレンダ用の無色マナも要るため、序盤に色とマナ枚数を整える初動として噛み合う。
商品ページを見る →
自分の水のドラゴンに重ねるコスト8の進化で、手札を山札の下に置いてから呪文を3枚タダ撃ちする。76件で同居。《ウマキン☆プロジェクト》のBR能力は「1枚手札、1枚マナ」なので手札も増えるが、キリコ3はその手札を山札に戻して使うため、マナを伸ばして早く8マナに届かせる役として組み合わされる。
商品ページを見る →
バズレンダ[無色(3)]で、支払った回数だけ山札の上から1枚ずつマナゾーンに置く自然の呪文。36件で同居。《ウマキン☆プロジェクト》のパワーはマナ1枚につき+1000なので、この呪文でマナが伸びるほどウマキンがパワード・ブレイカーで多くのシールドを割れるようになる。
商品ページを見る →ウマキン☆プロジェクト は無色マナを注いだ分だけ手札とマナを同時に伸ばすバズレンダ持ちとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。