デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ジョーカーズ/チーム切札 |
| 文明 | 火 |
| コスト | 4(キリフダッシュ[火(2)]) |
| パワー | 4000+ |
| 役割 | 攻撃済みのクリーチャーを起こして追撃する |
火のコスト4・パワー4000+。キリフダッシュ[火(2)]を持ち、自分のクリーチャーがシールドをブレイクした攻撃の終わりに2マナで召喚できる。出た時にクリーチャーを1体選んでアンタップし、そのターンそのクリーチャーのパワーを+2000する。攻撃を終えた自分のアタッカーを起こしてもう一度殴らせるのが主な使い方で、自分自身を選べるため実質パワー6000にもなる。
カーナベル公開デッキの実データでは【ハイランダージョーカーズ】【赤単レッドアウト】【キリフダッシュ】など、火を含む速攻寄りの構築での採用が中心。
キリフダッシュ2とスピードアタッカーを持つコスト3。41件で同居。ブレイク後に2マナで出てそのまま殴れるので、《カダブランプー》のcipで起こす対象を用意しやすい。同じ攻撃ステップで打点を2回ぶん稼ぐ形になる。
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キリフダッシュ2、スピードアタッカー、攻撃時の1ディスカード1ドローを持つコスト4。34件で同居。《カダブランプー》で起こせば手札交換がもう一度誘発するため、アンタップの価値がそのまま手札の質に変わる。
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S・バック:火で手札からタダで召喚できるコスト6のW・ブレイカー。56件で同居。パワー8000の大型を《カダブランプー》で起こして2回殴らせると打点が一気に伸びる。cipで自分のシールドを1つ墓地に置くデメリットも、革命0やシールドを減らす構築では噛み合う。
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コスト3以上の火のクリーチャーに侵略できる進化で、各ターン最初の攻撃の終わりに自身をアンタップする。30件で同居。自前で起き上がるため《カダブランプー》のアンタップと役割が重なるが、こちらは侵略で打点を上書きする形。2枚重ねれば同じターンに3回以上の攻撃を組める。
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侵略で出るコスト5のW・ブレイカーで、出た時に自分のアンタップ状態のクリーチャーを下に重ねると、最初の攻撃の後にアンタップする。21件で同居。《カダブランプー》はアンタップを配れるので、こちらの進化元の確保にも再攻撃の追加にも使える。
商品ページを見る →カダブランプー は打点追撃・アタッカー再利用の役割として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。