デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解後はドラグハート・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 火 |
| コスト | ウエポン面 4 / 龍解後《猛烈将龍 ガイバーン》 7 |
| パワー | 9000(龍解後) |
| 役割 | 装備時の効果バトル除去と、龍解後のアタックトリガー除去 |
DMD-18で登場した、ビクトリーを持つ火のドラグハート・ウエポン。出た時に相手のクリーチャー1体を選び、これを装備したクリーチャーとバトルさせられる。自分のガイアール・コマンド・ドラゴン、または名前に《ガイアール》とあるクリーチャーが攻撃する時に龍解し、《猛烈将龍 ガイバーン》(コスト7・パワー9000・W・ブレイカー)に裏返る。ガイバーンは攻撃する時、自身よりパワーが小さい相手のクリーチャー1体を破壊する。
デッキ実データでは「モルト」「シータモルト」「リースモルト」といったグレンモルト系ドラグナーデッキと、「デイガドルマゲドン」系が中心。S・トリガーのドラグナーから相手ターン中に出して攻撃クリーチャーを減らす、防御的な使い方もできる。
将龍剣 ガイアール/猛烈将龍 ガイバーン は除去を撃ちながら打点にも化けるドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。