デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解でクリーチャー化) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 光 |
| コスト | 2(ウエポン) |
| パワー | 5500(龍解後) |
| 役割 | タップキル / 龍解による盤面制圧 |
ウエポン面「革命槍 ジャンヌ・ミゼル」は、装備クリーチャーの攻撃時に相手クリーチャーを1体タップできるとされ、ターン終了時に条件を満たすと龍解します。龍解後の「聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル」はブロッカーを持つエンジェル・コマンド・ドラゴンで、攻撃・ブロック・離れたときなどに相手クリーチャーをタップできるとされます。低コストから龍解して盤面を縛れる点が特徴です。
ドラグハートを展開する光のドラグナー(龍覇)系デッキで採用が検討されることが多いカードです。低コストで出せて相手をタップし続けられるため、盤面を抑え込みながら龍解を狙う構築と噛み合いやすい傾向があります。
同じ光のドラグハート・ウエポンで、龍解して精霊龍となる1枚。ダルク・アン・シエルと役割が近く、複数のドラグハートを使い分けたい光のドラグナー系デッキで一緒に採用されやすい存在です。
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光のドラグナーとして、ドラグハート・ウエポンを場に出す起点になるカード。ジャンヌ・ミゼルを直接展開できるため、このカードを軸に据えると龍解までの流れを作りやすくなります。
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龍解を重ねて強力な盤面を作るドラグハート系のカード。ジャンヌ・ミゼルで盤面を抑えつつ、こうした大型ドラグハートへつなぐことでフィニッシュ力を高める組み合わせが検討されます。
商品ページを見る →革命槍 ジャンヌ・ミゼル/聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル は低コストから龍解して盤面を縛れるドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。