デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解後はドラグハート・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン(龍解後) |
| 文明 | 光 |
| コスト | ウエポン面 2 / 龍解後 5 |
| パワー | 5500(龍解後) |
| 役割 | タップ除去の補助と殴れるブロッカー |
《革命槍 ジャンヌ・ミゼル》はコスト2の光のドラグハート・ウエポン。装備したクリーチャーが攻撃する時、相手のクリーチャーを1体タップできる。自分のターンの終わりに装備クリーチャーがタップしていれば龍解し、《聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル》(コスト5・パワー5500のエンジェル・コマンド・ドラゴン)になる。龍解後はブロッカーを持ち、攻撃した時・ブロックした時・離れた時のいずれでも相手のクリーチャーを1体タップできる。エンジェル・コマンド・ドラゴンなので《時の法皇 ミラダンテXII》への革命チェンジ元にもなる。
カーナベル公開デッキの実データでは【ロージアダンテ】【ラッカロージアダンテ】【青白ロージア】が中心。《真・龍覇 ヘブンズロージア》からクリーチャー面を直接出し、そこから革命チェンジにつなぐ構築で使われる。
cipでコスト3以下のドラグハート、または光のコスト5以下のドラグハートを出すコスト7。327件で同居。《聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル》は光のコスト5なので、ウエポン面を経由せずクリーチャー面を直接バトルゾーンに出せる。これがこのカードが使われる最大の理由。
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自分のクリーチャーが破壊されるたびシールドを足すコスト5の光のドラグハート・フォートレスで、シールド数で勝っていれば《真・天命王 ネバーエンド》に龍解する。366件で同居。ヘブンズロージアから出せる光のコスト5枠を分け合う関係で、守りを固めたい時にこちら、盤面にタップ役が欲しい時にダルク・アン・シエルを選ぶ。
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ターンの終わりに光のブロッカーを手札から出し、光以外の呪文のコストを1増やすコスト5のドラグハート・フォートレス。375件で同居。これも光のコスト5枠で、ヘブンズロージアの選択肢の1つ。ブロッカーを並べる方向なので、ブロッカーになる《聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル》とは方針が揃う。
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装備クリーチャーが破壊される時、かわりにシールドを1つ手札に加えられるコスト4の光のドラグハート・ウエポン。216件で同居。《革命槍 ジャンヌ・ミゼル》がコスト2、こちらがコスト4と、ドラグナーのコスト制限に合わせて選び分けられる。どちらもヘブンズロージアの射程内。
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cipで自分のクリーチャー1体にスピードアタッカーを与える火のコスト3のドラグハート・フォートレス。他の4枚と揃うとスーパー龍解して《極真龍魂 オール・オーバー・ザ・ワールド》になる。258件で同居。超次元ゾーンの枠を守りのダルク・アン・シエルと勝ち筋のこちらで分け合う形。
商品ページを見る →革命槍 ジャンヌ・ミゼル/聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル は超次元ゾーンから出せるタップ役兼ブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。