デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | トリックス/チームウェイブ |
| 文明 | 水/自然 |
| コスト | 7 |
| パワー | 11000 |
| 役割 | バズレンダで踏み倒しを重ねるフィニッシャー |
DMRP-14で登場した水・自然のトリックス/チームウェイブ。マッハファイターとW・ブレイカーに加え、バズレンダ[無色(3)]を持ち、追加で払った回数だけ「山札をシャッフルし、上から1枚目を表向きにする。それがクリーチャーならコストを支払わずに召喚、呪文ならコストを支払わずに唱える」を実行できる。踏み倒しが召喚扱いになるため、コスト踏み倒しメタをすり抜けやすい反面、召喚そのものを規制する効果には引っかかる。
デッキ実データでは「ガチャ」「7軸ガチロボ」「キューブ」といったランダム踏み倒し系のラベルが多い。Wikiでも【ミステリー・キューブ】系統での選択肢と、【青緑マニフェスト】などバズレンダ軸が挙げられている。
S・トリガーで山札をシャッフルして上から1枚をめくり、クリーチャーなら出す自然のコスト5の呪文。895件で同居。《キング・マニフェスト》のBR能力とほぼ同じ挙動で、こちらが受けから、マニフェストが攻めから同じ当たりを狙う。マニフェストのBR能力でこの呪文がめくれても唱えられるので無駄にならない。
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2ドロー・マナ送り・山札の上からのクリーチャー踏み倒しから2回選ぶコスト8の呪文。497件で同居。踏み倒しモードを2回選べば《キング・マニフェスト》のBR能力を2回撃つのに近い挙動になり、マナが伸びた後の追加の当たり枠として機能する。
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呪文面は山札をシャッフルして上から1枚をめくり、エレメントなら出し呪文ならタダで唱えるコスト5。クリーチャー面はコスト8のNEOサイバー・コマンド。619件で同居。《キング・マニフェスト》のBR能力と同じ挙動をツインパクトで積める枠で、腐りにくいのが利点。
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コスト15・パワー21000のNEOクリーチャーで、出た時に山札の上5枚から文明を選んでコスト10以下のクリーチャーを踏み倒す。220件で同居。《キング・マニフェスト》のBR能力は召喚扱いの踏み倒しなので、これがめくれれば召喚時限定の追加効果まで含めてフルに使える。
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S・トリガーで山札をシャッフルして上から1枚をめくり、クリーチャーなら出し呪文ならタダで唱えるコスト5。1,128件で同居。※現在は使用が制限されている。《キング・マニフェスト》のBR能力の文面はこの呪文とほぼ同一で、こちらがめくれてもそのまま唱えられるため踏み倒しが連鎖する。
商品ページを見る →キング・マニフェスト は踏み倒しを重ねて盤面を一気に作る切り札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。