デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | シノビ・ドラゴン/オリジン |
| 文明 | 水 |
| コスト | 6 |
| パワー | 6000 |
| 役割 | 相手の攻撃中に割り込む受け札 |
水のコスト6・パワー6000。ニンジャ・ストライク8を持ち、自分のマナゾーンにカードが8枚以上あれば、相手のクリーチャーが攻撃またはブロックした時にコストを支払わず召喚できる(そのターンの終わりに山札の下へ)。ブロッカーとW・ブレイカーを備え、さらに自分のシノビが出た時に相手のクリーチャー1体を次の自分のターンのはじめまで攻撃もブロックもできなくする。自身の登場でもこの能力が誘発するため、飛び出すだけでブロックと合わせて2体ぶんの攻撃を止められる。
カーナベル公開デッキの実データでは【青黒インターステラ】【ドロマーシノビ】【シノビ】といったラベルが見られ、シノビを重ねて相手の攻撃を捌く受け寄りの構築で採られている。
自分のシノビが出るたびに1ドローするコスト5のD2フィールドで、ターンの終わりにシノビを下に重ね、8枚たまるとDスイッチで盤面とシールドを全て山札送りにできる。18件で同居。《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》が飛び出すたびに1枚引けるうえ、ターン終わりに山札の下へ行くはずのバジリスクをこちらの下に重ねる選択もできる。
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ニンジャ・ストライク2を持ち、cipで相手のクリーチャー1体を次の自分のターンまで攻撃もブロックもできなくするコスト4。23件で同居。《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》の「自分のシノビが出た時」の能力を誘発させられるため、こちらが出るだけで2体を止められる。マナが少ない序盤の受けも担える。
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ドラゴンに乗るコスト8の進化で、スリリング・スリーでめくれたドラゴンの数だけ山札から1枚サーチできる。12件で同居。《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》はシノビ・ドラゴンなので、この進化元にもスリリング・スリーのめくり対象にもなる。
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ニンジャ・ストライク5を持ち、cipで1枚引いて1枚捨て、墓地から1枚をマナゾーンに置くコスト4。47件で同居。《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》のニンジャ・ストライク8はマナ8枚が条件なので、割り込みながらマナを1枚増やせるこちらは条件達成を早める。バジリスクの能力の誘発源にもなる。
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ウラ・ニンジャ・ストライク6(水)を持つコスト5のポセイディア・ドラゴン/シノビで、ジャストダイバーとブロッカーを備え、cipで3枚引いて2枚を山札に戻す。53件で同居。どちらも同じ攻撃中に「ニンジャ・ストライク」を使っていないことが条件なので同時には出せないが、必要マナが6と8で違うため、マナが伸びていない段階ではこちら、8枚以上あればバジリスクと使い分けられる。出た時には《裏斬隠蒼頭龍 バジリスク》の「自分のシノビが出た時」も誘発する。
商品ページを見る →裏斬隠蒼頭龍 バジリスク は相手の攻撃中に割り込んで2体ぶんの攻撃を止める受け札として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。