デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | スプラッシュ・クイーン |
| 文明 | 水(両面) |
| コスト | クリーチャー面 2 / 呪文面 4 |
| パワー | 2000(クリーチャー面) |
| 役割 | 2コストの進化元兼S・トリガーの2ドロー |
水のスプラッシュ・クイーンと水の呪文のツインパクト。クリーチャー面《カシス・オレンジ》はコスト2・パワー2000で、出た時に自分の山札の上から2枚を見て、その中から好きな枚数を山札の下に置き、残りを好きな順序で山札の上に置く。呪文面《♥応援してくれるみんなが元気をくれ〜る》はコスト4のS・トリガーで、カードを2枚引く。コスト2のスプラッシュ・クイーンなので2ターン目から進化元として置け、シールドに埋まれば呪文面が受け札になる、という二役が持ち味。
カーナベルの公開デッキ実データでは【マーシャル】【マーシャルループ】【ドロマーマーシャル】【青白マーシャル】が中心で、スプラッシュ・クイーンの進化を軸にしたデッキに集中している。【青白ライベルモットループ】でも使われる。
同じコスト2のスプラッシュ・クイーンで、出た時に1枚引ける。カシス・オレンジと合わせて2ターン目に置ける進化元を8枚体制にでき、どちらを引いても3ターン目の進化に繋がる。404件で同居している。
商品ページを見る →
出た時にシールドを1つ覗いて手札に加えるか、加えずに1枚引くかを選べるスプラッシュ・クイーン。カシス・オレンジが山札の上を操作するのに対し、こちらはシールドの中身に触れるので、盾に落ちたコンボパーツの回収役として役割が分かれる。396件で同居している。
商品ページを見る →
スプラッシュ・クイーンの上に置くコスト5の進化で、攻撃時に手札を3枚までシールド化して同じ数のシールドをブレイクする。カシス・オレンジはコスト2なのでマナカーブがそのまま繋がる進化元であり、デュエマWikiでも進化元の中で特に評価されている。341件で同居している。
商品ページを見る →
自分のスプラッシュ・クイーン1体につき1枚引き、さらに手札から1体出せるS・トリガー呪文。カシス・オレンジのように軽く並ぶスプラッシュ・クイーンを増やすほど、引ける枚数が伸びる。301件で同居している。
商品ページを見る →
スプラッシュ・クイーンの上に置くコスト3の進化。出た時に手札を3枚までシールド化して同じ数だけ自分のシールドを割り、S・トリガーを能動的に踏みに行く。カシス・オレンジはそのマナカーブに繋がる2コストの進化元で、クリーチャー面の山札操作で割った先の当たりも作れる。※現在は使用が制限されている。474件で同居している。
商品ページを見る →カシス・オレンジ/♥応援してくれるみんなが元気をくれ〜る は山札を整えるツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。