デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | スノーフェアリー |
| 文明 | 自然 |
| コスト | 4 |
| 役割 | ドロー/マナ補助 |
自然文明のコスト3スノーフェアリー。自分のスノーフェアリーがバトルゾーンに出るたびにカードを1枚引くとされ、破壊される時にはかわりに自分のマナゾーンに置く置換効果を持つとされる。スノーフェアリーを並べるほどドローが伸び、盤面が減りにくいリソース源として使われることが多い。
スノーフェアリーを多く採用したマナ加速・展開型のデッキで、ドロー源かつマナ供給役として採用されやすいとされる。
自分のスノーフェアリーが3体以上いればコストを支払わずに召喚でき、出た時にスノーフェアリーを墓地やマナから好きな数だけ手札に戻す。同じデッキに501件で同居している。理由は、アジサイが破壊される時に墓地ではなくマナに置かれるので、そのままこのクリーチャーの回収対象になり、何度でも戦線に戻せるから。
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各ターン1度、自分のスノーフェアリーを使うコストを1少なくするコスト2のスノーフェアリー。同じデッキに717件で同居している。理由は、アジサイのコストを4から3に下げられるうえ、軽くなった分だけスノーフェアリーを追加で並べられ、そのたびにアジサイのドローが誘発するから。
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出た時に1枚タップインでマナを増やし、自然のクリーチャーとタマシードが5つ以上あればマナの数字を2にするジャイアント・スノーフェアリー。同じデッキに343件で同居している。理由は、これ自身がスノーフェアリーなので出た時点でアジサイのドローが誘発し、マナ加速と手札補充が同時に進むから。
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そのターンに出した自然のクリーチャーやタマシード1つにつきコストが3ずつ下がる大型ジャイアント・ドラゴン。同じデッキに427件で同居している。理由は、スノーフェアリーを並べる動きがそのまま軽減条件になり、並べた分だけアジサイが引いてくれるので手数が続くから。
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上面は出た時にマナを2枚アンタップするコスト2のスノーフェアリー、下面は火のS・トリガー除去呪文。同じデッキに581件で同居している。理由は、上面がスノーフェアリーなので出した時点でアジサイのドローが誘発し、そのうえマナをアンタップして同じターンに続けて動けるから。
商品ページを見る →恋愛妖精アジサイ はスノーフェアリーのドロー・マナ源として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。