デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ツインパクト(クリーチャー/呪文) |
|---|---|
| 種族 | スノーフェアリー |
| 文明 | 自然(クリーチャー面)/ 火(呪文面) |
| コスト | クリーチャー面 2 / 呪文面 4 |
| パワー | 2000(クリーチャー面) |
| 役割 | マナをアンタップする初動兼S・トリガー除去 |
クリーチャー面「応援妖精エール」はコスト2・自然のスノーフェアリーで、出た時に自分のマナゾーンのカードを2枚までアンタップする。自身のコストが2なので実質ノーコストで召喚できる。呪文面「「みんな一緒に応援してね!」」はコスト4・火のS・トリガーで、手札を1枚捨てて相手のパワー6000以下を1体破壊し、捨てたのがスノーフェアリーならもう1体破壊できる。
カーナベルの公開デッキでは【赤緑ギャラクシー】が突出して多く、以下【リースカツムゲン】【赤緑逆悪襲】【スノーフェアリー】と続く。マナを実質減らさずにクリーチャーを1体増やせる点が、速度を求める赤緑系で評価されている。
各ターンに一度、自分のスノーフェアリーを使うコストを1下げる自然のコスト2。応援妖精エールはコスト2のスノーフェアリーなので1マナで召喚でき、cipのマナ2枚アンタップと合わせるとマナを増やしながらクリーチャーが並ぶ。1,403件で同居している。
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そのターンに出した自分の自然のクリーチャーやタマシード1つにつき召喚コストが3下がる大型。応援妖精エールは実質ノーコストで1体増やせるので、軽減を1段進めながらマナも減らさず、早期着地の上振れを作る。1,170件で同居している。
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相手がマナゾーンの枚数より大きいコストのクリーチャーを出す時、それをマナ送りに置き換えるコスト1のメタ。応援妖精エールのcipはマナを2枚アンタップするので、セガーレを置いた次のターンに出してもマナを減らさずクリーチャーを追加できる。1,543件で同居している。
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手札が1枚以下ならG・G・Gで召喚コストが6下がる、火のスピードアタッカー。応援妖精エールはマナを2枚戻しながら手札を1枚減らせるので、G・G・Gの手札条件に近づけつつ展開できる。1,047件で同居している。
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バトルゾーンにいながらマナゾーンのカードのようにタップでき、しかも出たターンから使える自然のコスト2。応援妖精エールのマナアンタップと役割が近く、どちらもクリーチャーを残したまま使えるマナを増やすので、重ねると3ターン目の出力が跳ね上がる。990件で同居している。
商品ページを見る →応援妖精エール/「みんな一緒に応援してね!」 はマナを寝かせずに展開を伸ばす初動と、S・トリガー除去を兼ねるツインパクトとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。