デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート・ウエポン(龍解後はドラグハート・クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | 龍解後:ガイアール・コマンド・ドラゴン/エンジェル・コマンド・ドラゴン/デーモン・コマンド・ドラゴン |
| 文明 | 光/闇/火 |
| コスト | ウエポン面 3 / 龍解後のクリーチャー面 5 |
| パワー | 龍解後 7000+ |
| 役割 | ドラグナーを軽くする3色のドラグハート |
DMBD-14で登場した光/闇/火のドラグハート。ウエポン面《始まりの龍装具 ビギニング・スタート》は装備クリーチャーが光ならブロッカー、闇ならスレイヤーを与え、火ならバトル中のパワーを+2000し、さらに自分のドラグナーの召喚コストを1少なくする。自分のターンの終わりに、そのターン他のドラグハートが出ていれば龍解。龍解後の《終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド》はブロッカー・スレイヤー・W・ブレイカーを備え、自分のドラグナーの召喚コストを2少なくする。
実データでは【デイガドラグナー】【5cモルト】【デイガドルマゲドン】など、光・闇・火のドラグナーを並べる構築での採用が中心。
出た時と自分のターンのはじめの2回、コスト5以下のドラグハート・ウエポンを装備する光/闇/火のドラグナー。3色すべてを持つのでビギニング・スタートの付与を全部受けられ、毎ターン新しいドラグハートを出すため「そのターン他のドラグハートが出ていれば龍解」という条件を単独で満たせる。642件で同居している。
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コスト3で光/闇/火すべてを持つドラグナー。ビギニング・スタートを装備すればブロッカー・スレイヤー・バトル中+2000をまとめて得られる、デザイナーズと言える組み合わせ。デュエマWikiでも、2体並べて2枚装備しターン終わりに《終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド》を2体龍解させる動きが紹介されている。320件で同居している。
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スピードアタッカーを持つ火のドラグナーで、出た時にコスト3以下のウエポンを装備できる。ビギニング・スタートを付ければ火の付与でバトル中+2000され、召喚コスト軽減で後続のドラグナーが軽くなる。349件で同居している。
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コスト2の光のドラグハート・ウエポン。ビギニング・スタートの龍解条件は「そのターン、自分の他のドラグハートが出ていること」なので、同じターンにこちらを出すだけで龍解の引き金になる。龍解後はどちらもブロッカーになり守りが厚くなる。336件で同居している。
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自分のドラグハートが出るたびに1枚引ける光のドラグナー。ビギニング・スタートを出すたびにドローが乗り、龍解のためにもう1枚ドラグハートを出す動きがそのままリソースに変わる。248件で同居している。
商品ページを見る →始まりの龍装具 ビギニング・スタート/終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド はドラグナーの召喚コストを下げる3色のドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。