デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー |
| 文明 | 光/闇/火 |
| コスト | 7 |
| パワー | 6000+(バトルゾーンの自分のドラグハート1枚につき+3000) |
| 役割 | ドラグハートを供給し続けるフィニッシャー |
光/闇/火のコスト7、パワー6000+。スピードアタッカーとパワード・ブレイカーを持ち、バトルゾーンにある自分のドラグハート1枚につきパワーが+3000される。出た時、または自分のターンのはじめに、自分のマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つコスト5以下のドラグハート・ウエポンを1枚、超次元ゾーンから出して装備する。離れる時は自分のドラグハート1枚を超次元ゾーンに戻すことで身代わりにできる。
デュエマWikiでは、火単色の《龍秘陣 ジャックポット・エントリー》で色の問題を解消できる【5色ジャックポット・エントリー】での活躍が挙げられている。白黒赤の3色マナ基盤として優秀で、《メンデルスゾーン》《ドラゴンズ・サイン》《鬼寄せの術》のサポートを受けられる点も強み。逆に黒赤緑・赤緑構築が主流だった【モルトNEXT】とは色が合わないと指摘されている。
光/闇/火のコスト3のドラグハート・ウエポン。装備先が光ならブロッカー、闇ならスレイヤー、火ならバトル中+2000を与えるため、3色すべてを持つ《最終龍覇 グレンモルト》に装備するとすべてが同時に乗る。ドラグナーの召喚コストも1下がり、龍解すると《終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド》になる。同じデッキに642件で同居している。
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火のコスト5のドラグハート・ウエポンで、出た時に装備先と相手クリーチャーをバトルさせ、バトル中のパワーを+3000する。龍解条件が「そのターン2度目のバトル勝利」なので、スピードアタッカーで即座に動ける《最終龍覇 グレンモルト》とは条件を満たしやすい組み合わせ。デュエマWikiも両者の相性の良さを名指ししている。同じデッキに1,137件で同居している。
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自然のコスト4のドラグハート・ウエポンで、装備先にマッハファイターを与えパワーを2倍にする。デュエマWikiは《最終龍覇 グレンモルト》に装備するとパワー18000のQ・ブレイカーになると紹介している。ただし装備には自然のカードがマナゾーンにあることが条件になる点は注意。同じデッキに988件で同居している。
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光のコスト6のドラグナーで、S・トリガーとブロッカーを持ち、出た時にマナと同じ文明のコスト4以下のドラグハート・ウエポンを装備する。相手のターン中にドラグハートを1枚増やせるので、ドラグハートの数だけパワーとブレイク数が伸びる《最終龍覇 グレンモルト》の下地作りになる。同じデッキに450件で同居している。
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闇のコスト4のドラグハート・ウエポンで、出た時にクリーチャー1体を墓地から手札に戻す。デュエマWikiは、《最終龍覇 グレンモルト》の身代わり能力でcipを使い終えたこれを超次元ゾーンに戻し、次のターンにもう一度装備して回収を使い回す運用を挙げている。同じデッキに426件で同居している。
商品ページを見る →最終龍覇 グレンモルト はドラグハートを毎ターン供給するフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。