デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン/ジャスティス・ウイング/ドラグナー |
| 文明 | 光 |
| コスト | 6 |
| パワー | 3500 |
| 役割 | S・トリガーから出るドラグナー |
DMBD-14で登場した光のドラグナー。S・トリガーとブロッカーを持ち、出た時に自分のマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つコスト4以下のドラグハート・ウエポンを1つ、超次元ゾーンから出して自身に装備する。光のブロッカーかつドラゴンなので《ヘブンズ・ゲート》と《ドラゴンズ・サイン》の両方に対応し、シールドから出て相手の攻撃を止めることもできる。
デッキ実データでは【ガイアッシュ覇道】【ロージアダンテ】【4cドラグナー】など、超次元ゾーンとドラゴン基盤を併せ持つデッキでの採用が中心。
同じ「最終龍覇」で、出た時と自分のターンのはじめにコスト5以下のウエポンを装備するコスト7のドラグナー。ロージアはコスト4以下、グレンモルトはコスト5以下と装備範囲が違うので、超次元ゾーンの枠を分け合いながら別々の役割を取れる。どちらもマナの文明を参照するため、多色マナを置く価値が上がる。450件で同居している。
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自分のドラグハートが出るたびに1枚引ける光のコスト4のドラグナー。ロージアがS・トリガーで出てウエポンを装備した時にもドローが乗るので、相手ターンにリソースを稼げる。191件で同居している。
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光/闇/火を持つコスト3のウエポンで、マナに光さえあればロージアのcipで呼び出せる。龍解して《終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド》になれば自分のドラグナーの召喚コストを2下げるので、コスト6のロージアを手打ちする負担も軽くなる。348件で同居している。
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マナの文明を問わず動きやすい、コスト3で光/闇/火を持つドラグナー。ロージアがコスト6でS・トリガーの受け役を担うのに対し、こちらは3ターン目からドラグハートを置きに行く役で、序盤と受けを分担できる。179件で同居している。
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コスト2の光のウエポンで、ロージアの装備範囲(コスト4以下)に収まる。装備クリーチャーの攻撃時に相手を1体タップし、ターンの終わりにタップしていれば龍解してブロッカーになる。S・トリガーでロージアが出た次のターンから、攻撃・タップ・龍解と繋げられる。248件で同居している。
商品ページを見る →最終龍覇 ロージア はS・トリガーから出るドラグナーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。