デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・ドラゴン/ジャスティス・ウイング/ドラグナー |
| 文明 | 光 |
| コスト | 4 |
| パワー | 3500 |
| 役割 | ドラグハートに反応する置きドロー |
光のエンジェル・ドラゴン/ジャスティス・ウイング/ドラグナー。出た時に、自分のマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つコスト3以下のドラグハート・ウエポンを1つ超次元ゾーンから出して自身に装備する。さらに「自分のドラグハートが出た時、カードを1枚引いてもよい」という置きドローを持ち、自身のcipの分だけでも1枚引ける。以後は他のドラグナーがウエポンを出すたびにドローが乗る。名前に反してエンジェル・コマンド・ドラゴンではないため、コマンド指定のシナジーは受けられない点には注意。
実データでは【デイガドラグナー】【ハムカツドラグナー】や、《ヘブンズ・フォース》で早出しする型など、ドラグナーを複数枚積んでドラグハートを連打する構築で使われる。デュエマWikiでは《爆熱剣 バトライ刃》を呼んでそのターン中に《爆熱天守 バトライ閣》へ龍解できる点が最も相性が良いと説明されている。
スピードアタッカーを持つ火のドラグナーで、出た時にコスト3以下のウエポンを装備する。ヒビキがウエポンを出すたびにラブエースの置きドローが誘発するので、攻めながら手札が減らない。265件で同居している。
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コスト3で光/闇/火を持つドラグナー。ラブエースを先に置いておけばグレンアイラのcipにもドローが乗り、多色なのでラブエースが参照するマナの文明も広げられる。193件で同居している。
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ドラグナーの上に置く超無限進化で、下のカード1枚につきコスト3以下のドラグハートを出す。ドラグハートが複数枚まとめて出るため、ラブエースの置きドローがその枚数だけ誘発する。ラブエース自身が進化元にもなる。102件で同居している。
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クリーチャー面はコスト2の最軽量ドラグナーで、山札の上をめくってドラグナーかドラゴンなら手札に加える。呪文面はコスト4で自分のクリーチャーにコスト4以下のウエポンを装備させるので、どちらの面を使ってもラブエースのドローが誘発する。116件で同居している。
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火または自然のクリーチャーから革命チェンジでき、出た時に山札の上5枚から多色クリーチャーを1体デッキトップに固定する。ドラグナーが多色に寄る構築では次の1枚を確定させる役で、ラブエースの置きドローと合わせて手札の質を上げられる。117件で同居している。
商品ページを見る →龍覇 ラブエース はドラグハートを呼ぶ光として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。