デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/チーム零 |
| 文明 | 水 |
| コスト | 5 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | ムゲンクライムで実質2マナの2ドロー |
水のマフィ・ギャング/チーム零。ムゲンクライム2(自分のクリーチャーを2体タップし、水2マナを支払って手札または墓地から召喚してもよい)を持ち、出た時にカードを2枚引く。ムゲンクライムを使えば実質コスト2でクリーチャーが1体残る2ドローになるため、小型を並べて手札が減りがちなチーム零の構築で手札を補う役になる。単色なのでマナがタップインしない点も、序盤からウィニーを並べたいデッキでは効いてくる。
実データでは【青黒ムゲンクライム】【アナカラームゲンクライム】などムゲンクライム系のほか、クリーチャーをタップする手段として【ザビミラループ】【青単ギュウジン丸】といったループ寄りの構築でも使われている。
ムゲンクライム1で実質1マナ、墓地からも召喚できる水のチーム零。ウォダラ垓のムゲンクライム2はクリーチャーを2体タップするので、こうして軽く並ぶクリーチャーがそのままコストになる。116件で同居している。
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「ムゲンクライム」能力でタップされた時に1枚引ける水のコスト1。ウォダラ垓をムゲンクライム2で召喚する際のタップ元にザンボロンを選ぶだけで追加のドローが乗り、cipの2ドローと合わせて一気に手札が伸びる。83件で同居している。
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自分にコスト6以上のクリーチャーがあればコストを支払わず召喚できるブロッカー。ウォダラ垓は名目コスト5なので単独ではG・ゼロの条件を満たさないが、無償で並ぶ頭数はムゲンクライムのタップ要員として直接役立つ。77件で同居している。
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コスト1で1枚引いて1枚捨てられる水のウィニー。ムゲンクライムは墓地からも召喚できるので、ここで捨てたウォダラ垓をそのまま墓地から呼び戻せる。タップ要員の頭数にもなる。186件で同居している。
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自分のクリーチャーを4体破壊して召喚できるコスト8のマフィ・ギャング。ウォダラ垓のように軽く並ぶクリーチャーがその代替コストになり、ウォダラ垓は墓地からもう一度ムゲンクライムで戻れるので、生贄に回しても損が小さい。109件で同居している。
商品ページを見る →罪無 ウォダラ垓 は繰り返し出せる水として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。