デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/チーム零 |
| 文明 | 水/闇 |
| コスト | 2 |
| パワー | 2000 |
| 役割 | 初動の手札交換と墓地作り |
水/闇のマフィ・ギャング/チーム零。出た時にカードを2枚引き、その後、自分の手札を2枚捨てる。ドローとディスカードが強制で繋がった手札交換で、必要なカードを探しながら墓地を2枚ぶん増やせる。墓地から召喚できるムゲンクライムのクリーチャーをここで落とし、ドゥゲンダ自身をタップしてそのまま墓地から召喚する、という繋ぎが基本の使い方になる。《【問2】ノロン⤴》とは種族違いの相互互換で、《戦略のD・H アツト》と合わせれば最大12枚体制にできる。
実データでは【青黒オーパーツ】【オカルトアンダケイン】【クローシス墓地ソース】【デスシラズループ】など、墓地を資源にするデッキ全般に広がっている。ムゲンクライム系でも定番の初動。
種族以外はドゥゲンダと同じ効果を持つ相互互換。8枚体制にして「2ターン目に手札を交換して墓地を作る」動きの安定度を上げるための増量枠で、ドゥゲンダはマフィ・ギャング/チーム零、ノロンは革命軍/テック団と参照される種族が違う。451件で同居している。
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ほぼ同じ手札交換をこなす水/闇のコスト2。アツトは引くかどうかが任意で、ドゥゲンダは強制という違いがある。デュエマWikiでは、この3種を合わせて最大12枚体制にできると説明されている。584件で同居している。
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ムゲンクライム1で実質1マナ、しかも墓地からも召喚できる闇のブロッカー。ドゥゲンダのディスカードで捨てたターボ兆を墓地からそのまま呼び戻せるので、手札交換が展開に直結する。224件で同居している。
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墓地にある時、自分のターンのはじめに自分のシールドを1つ墓地に置くことで、自力でバトルゾーンに戻ってくる闇のブロッカー。ドゥゲンダのディスカードで捨てても損にならないどころか、捨てること自体が展開になる。※現在は使用が制限されている。281件で同居している。
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ムゲンクライム2とS・トリガーを併せ持つチーム零の大型。ドゥゲンダで墓地に落としておけば実質2マナで召喚でき、出た時のモードはバウンスか墓地肥やし+回収と、どちらもドゥゲンダの手札交換と噛み合う。200件で同居している。
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