デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | 呪文 |
|---|---|
| 種族 | チーム零 |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 2 |
| 役割 | 登場時点で最軽量のリアニメイト |
闇のチーム零呪文。自分の山札の上から2枚を墓地に置き、その後、コストの合計が2以下になるようにクリーチャーを2体まで自分の墓地から選んでバトルゾーンに出す。登場時点で最も軽いリアニメイトで、コスト0のクリーチャーも対象に取れる。ただし墓地が薄いうちに撃つと蘇生先がいないことも多く、初動として無条件に切れるカードではない。
実データでは【黒単ゼナーク】系が突出し、【突然変異魔導具】【アグロ零龍】が続く。手札1枚で2体並べられるので、クリーチャーの破壊やタップをコストにするカードの燃料として使われる。デュエマWikiでは【零龍ギャスカ】や【青黒退化】との相性も挙げられている。
闇のクリーチャーをすべてタップ状態で出させるコスト1。無限皇帝の顕現で蘇生したクリーチャーもタップして出るが、タップしているクリーチャーを破壊してコストにする《死神覇王 ブラックXENARCH》のような構築ではむしろ都合がよく、コスト1なので蘇生範囲にもぴったり収まる。118件で同居している。
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墓地から召喚できるアビスラッシュを持ち、出た時に山札の上2枚を墓地に置くコスト2。無限皇帝の顕現の蘇生範囲(合計コスト2以下)に単体で収まり、墓地肥やし同士なので互いに当たりを増やし合う。124件で同居している。
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コスト1でパワー5000のブロッカー。出た時に手札を1枚捨てて墓地を作りつつ、コスト1なので無限皇帝の顕現なら2体同時に蘇生できる。壁とタップ要員を一度に用意できる。154件で同居している。
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ムゲンクライム1で実質1マナ、墓地からも召喚できる闇のブロッカー。コスト3なので無限皇帝の顕現の蘇生範囲(合計2以下)からは外れるが、蘇生した小型がそのままムゲンクライムのタップ要員になるため、2体展開がターボ兆の召喚コストに直結する。136件で同居している。
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自分のタップしているクリーチャーを3体破壊して墓地から自力で場に戻り、以後は自分のクリーチャーが出るたび・離れるたびに相手へ除去かハンデスを強要するコスト6。無限皇帝の顕現は1枚で2体並べられるので、その3体の頭数を作りつつ出た時の誘発も2回稼げる。※現在は使用が制限されている。141件で同居している。
商品ページを見る →無限皇帝の顕現 は2マナで墓地から2体として多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。