デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | マフィ・ギャング/チーム零 |
| 文明 | 闇 |
| コスト | 3 |
| パワー | 3000 |
| 役割 | 実質1マナで並ぶムゲンクライムのブロッカー |
DMEX-13で登場した闇のマフィ・ギャング/チーム零。ムゲンクライム1(自分のクリーチャーを1体タップし、闇1マナを支払って手札または墓地から召喚してもよい)を持つブロッカーで、攻撃できず、バトルに勝った時は自壊するというデメリットを併せ持つ。実質1マナでパワー3000のブロッカーを繰り返し並べられるため、クリーチャーを代替コストに使うカードの燃料として使われる。
実データでは【黒単ゼナーク】【青黒ムゲンクライム】などムゲンクライム系のほか、闇の実質コスト1基盤として【青黒闇王ゼーロ】系でも使われる。
超GRゾーンに入るマフィ・ギャングで、出た時に相手の墓地から3枚まで山札の下に送る。ターボ兆自身がGR召喚をするわけではないが、超GRから出たクリーチャーもムゲンクライムのタップ要員に数えられるので、相手の墓地利用を削りながら頭数を増やす枠として同じ構築に入る。222件で同居している。
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手札の闇3枚と自分の闇のクリーチャー3体を代償に、コストを支払わず唱えて墓地から大型を引きずり出す呪文。ターボ兆は実質1マナで並び、墓地からも何度でも召喚し直せるため、この「クリーチャー3体」を用意する筆頭の燃料になる。※現在は使用が制限されている。789件で同居している。
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闇のクリーチャーをすべてタップ状態で出させるコスト1。ただしムゲンクライムは自分のアンタップしているクリーチャーをタップするのがコストなので、味方が最初からタップして出るのはターボ兆の召喚コストとしては使えない点に注意。主に相手の闇のクリーチャーを縛るメタとして同居している。119件で同居している。
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墓地から召喚できるアビスラッシュを持ち、出た時にシールドを1枚手札に回収する闇のコスト2。ターボ兆と同じく墓地から繰り返し出てくる軽量枠で、召喚のたびに手札が増えるためムゲンクライムのタップ要員を切らしにくい。223件で同居している。
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コスト1のブロッカーで、ハイパーモードになるとターンの終わりに自分のタップしているクリーチャー1体につき1枚墓地を肥やす。ターボ兆はムゲンクライムでクリーチャーをタップしながら並ぶので、タップした数がそのまま墓地肥やしの枚数に変わる。400件で同居している。
商品ページを見る →罪無 ターボ兆 は実質1マナで並ぶムゲンクライムのブロッカーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。