デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | ドラグハート(ウエポン⇄フォートレス⇄クリーチャー) |
|---|---|
| 種族 | エンジェル・コマンド・ドラゴン(クリーチャー面)とされる |
| 文明 | 光 |
| コスト | 4(ウエポン)/7(フォートレス)/10(クリーチャー)とされる |
| パワー | 13500(クリーチャー面)とされる |
| 役割 | シールド回収・フィニッシュ |
三段階に龍解するドラグハートとされます。ウエポン「百獣槍 ジャベレオン」やフォートレス「百獣聖堂 レオサイユ」では、クリーチャーが離れる代わりに自分のシールドを手札に加える(そのS・トリガーは使えない)効果を持つとされ、シールドが少なくなると龍解が進みます。最終形態「頂天聖 レオザワルド」はブロッカー・T・ブレイカーを備え、シールドが0でも場に残る、敗北時に別のクリーチャーを破壊して負けを回避するといったフィニッシャー性能を持つとされています。
光を軸としたドラグハート系や、シールドを能動的に回収して盤面を固めるコントロール寄りのデッキで採用が検討されやすいとされます。レオザワルドの敗北回避を活かした耐久・詰めの構築で使われる傾向があります。
百獣槍 ジャベレオン/百獣聖堂 レオサイユ/頂天聖 レオザワルド はシールド回収から敗北回避のフィニッシャーへと龍解するドラグハートとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。