デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | メタリカ/チーム銀河 |
| 文明 | 水 |
| コスト | 4 |
| パワー | 4000 |
| 役割 | メタ・防御 |
DMEX-14で登場した水のメタリカ/チーム銀河です。「ギャラクシールド」を持ち、コストの代わりに特定のマナを払ってシールドゾーンに表向きで置け、自分のターン開始時に召喚できるとされます。シールドに置かれたときにコスト2以下の相手クリーチャーを手札に戻し、次の相手ターンにコスト2以下の召喚を許さないとされ、軽量展開のデッキへのメタと受けを兼ねる点が特徴です。
ギャラクシールドを軸にする光水系のメタリカ・コントロールで採用されやすいカードです。シールドを構えながら相手の序盤を咎める役回りで、盤面の主導権を握りにいく構築で見られます。
水のクリーチャー1体の上に置く進化アウトレイジ・コマンドMAXで、出た時と攻撃時に相手1体を山札の上か下に送る。同じデッキに346件で同居している。理由は、警官がシールドゾーンから毎ターン水のクリーチャーとして召喚されるので、進化元を切らさずに供給できるから。ただしこちらの「革命0トリガー」は自分のシールドが0枚のときの能力で、シールドを増やす警官とは噛み合わない。素出しの進化先として見るのが素直。
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コスト1で置ける水のタマシードで、この上に進化クリーチャーを置ける。同じデッキに203件で同居している。理由は、警官が相手のコスト2以下を止めている間に、こちらは1コストで進化元を用意して打点を作れるから。能力どうしが噛み合うわけではなく、序盤の役割分担での同居。
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光・水・闇のクリーチャー1体の上に置けるNEOサイバーロードで、進化していれば手札1枚につきパワーが上がり、攻撃時に2枚引く。同じデッキに238件で同居している。理由は、警官が毎ターンシールドから水のクリーチャーとして出てくるので、その上にコスト2で乗せて即座に打点に変えられるから。
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コスト2で3枚引く進化サイバー・ウイルス。同じデッキに283件で同居している。理由は、同じ水の2コスト圏で手札を伸ばす枠だから。ただし進化元はサイバー・ウイルス限定なので、メタリカである警官の上には置けない。進化元は別に用意する必要がある。
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水または闇のパワー4000以上のクリーチャーから革命チェンジできるアウトレイジ・コマンドMAXで、出た時に1枚ハンデスし、相手の踏み倒しを山札の下送りにする。同じデッキに272件で同居している。理由は、警官がちょうどパワー4000の水のクリーチャーなので、シールドから召喚された警官の攻撃にそのまま革命チェンジを合わせられるから。
商品ページを見る →「敬虔なる警官」 は序盤の軽量クリーチャーを咎めるメタとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。