デュエル・マスターズの「一緒に使われやすいカード」がわかる
| 種別 | クリーチャー |
|---|---|
| 種族 | ガイアール・コマンド・ドラゴン/ヒューマノイド爆/ドラグナー |
| 文明 | 火 |
| コスト | 10 |
| パワー | 9000 |
| 役割 | ドラグハートを2枚装備できる大型ドラグナー/フィニッシャー |
火のドラグナーで、W・ブレイカーを持つ大型クリーチャー。出た時に超次元ゾーンから火のコスト5以下のドラグハート・ウエポンを装備でき、さらにマナ武装7(マナゾーンに火のカードが7枚以上)を満たしていれば火のコスト6以下のドラグハート・ウエポンをもう1枚装備できるとされる。異なる名前のドラグハート・ウエポンを2枚同時に装備し、そのまま強力な攻めへつなげるのが主な役割とされる。断定は避けるが、赤系デッキのフィニッシャーとして扱われることが多い。
マナ武装7を活かせる赤単や準赤単のドラグナーデッキで採用されやすい。スピードアタッカーや複数回攻撃を付与するドラグハート・ウエポンと組み合わせ、一気に攻めきるワンショット寄りのプランと噛み合うとされる。
複数のドラグハートを扱う「グレンモルト」の系譜に連なるカードで、二刀の攻めを共有するモルト系デッキのコンボパーツとして噛み合いやすい。装備・龍解を軸にした攻めを厚くする役割で相性が良いとされる。
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火のドラグハート周りを支えるカードで、モルト系が狙う装備・龍解後の詰めを担いやすい。盤面に大きな打点を加え、グレンモルト「王」の攻めをフィニッシュへ結びつける役割で相性が良いとされる。
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同じ「グレンモルト」を冠する火のカードで、盤面に打点を加えて攻めを重ねる役割で噛み合いやすい。モルト系デッキの選択肢を広げ、複数方向から相手を追い込む枠として相性が良いとされる。
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モルトの原点となる軽量ドラグナーで、先にドラグハートを供給して盤面を作り、「王」へつなぐ役割で噛み合いやすい。序盤から攻めの下地を整える展開補助枠として相性が良いとされる。
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「グレンモルト」の名を持つ火のクリーチャーで、テーマを共有する組み合わせ候補。盤面に打点を足しながら攻めを継続し、モルト系の押し込みを支える役割で噛み合いやすいとされる。
商品ページを見る →二刀龍覇 グレンモルト「王」 はドラグナーのフィニッシャーとして多くのデッキで検討されるカードです。上記の相性の良いカードと組み合わせることで、デッキの完成度を高めやすくなります。